10月7日~10月9日 和火2016開催 城下町宮津七万石

10月7日(金)~10月9日(日)、宮津市街地で、「城下町宮津七万石 和火2015」が、開催されます。

 

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寺町周辺(宮津市金屋谷地区)や重要文化財・旧三上家住宅などを、竹、ペットボトル、LEDなどの手作り灯篭でライトアップ。

 

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各寺ほかで、神楽舞、宮津の踊りやジャズライブ、アコースティックライブなど、さまざまな催しが行なわれます。

 

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亀ヶ岡公園、大頂寺ほかでは、いわし鮨、へしこのお茶漬け、宮津バーガーなどの、模擬店もでます。

また、10月8日(土)19時より、見性寺にて、つみれ汁約200食(無料)のふるまいが行なわれます。

 

写真は昨年の和火2015の、重要文化財・旧三上家住宅のライトアップとジャズライブ。

 

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旧三上家住宅は、通常は17時までの拝観なので、いつもとは違った雰囲気。

 

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今年も、旧三上家住宅では、10月7日にジャズの演奏、8日には筝の演奏、

9日には、筝・三弦・尺八の演奏が行われます。当館からは、徒歩約8分。

 

各寺など、いずれも入場無料です。

 

ライトアップは、18時から21時頃(10日のみ22時頃)までです。

 

通常、ご夕食は18時、18:30、19時からお選び頂いていますが、期間中は17:30スタートも承ります。

 

宮津の秋の夜を楽しむイベントに、どうぞお出掛け下さいませ。

soon.gif 城下町宮津七万石 和火2015の様子はこちら≫

 

詳しくは下記までお問い合わせ下さい

城下町宮津七万石 和火2016≫

和火実行委員会事務局(宮津市観光まちづくり推進室内)

TEL:0772-45-1625

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銀木犀 金木犀の香り 温泉入浴

9月26日、館内の廊下にキンモクセイの花の香りが、漂いはじめました。

 

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信楽焼の露天風呂のすぐそばにある、金木犀の花が開き、大浴場は花の甘い香りで満ちています。

 

 

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金木犀は、奥庭、蓬莱の庭にもあるので、井筒や蓬莱などの部屋の窓を開けると、花の香りが入ってきます。

 

青石の露天風呂のある庭では、ギンモクセイのやさしい甘い香り。

 

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銀木犀の近くには、宮城野萩。

 

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大浴場は、午後9時をもって、男女入替となります。

どうぞ趣の異なる二つの大浴場に、お入りになって下さいませ。

 

土瓶蒸しなどの料理を召し上がり、虫の音に耳を傾け、花の香りに包まれて温泉入浴。

 

そんな、ゆったりとした秋の休日を、お過ごしになりませんか。

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「股のぞき効果」研究 イグ・ノーベル賞受賞~天橋立股のぞき

9月22日、世の中を笑わせ、考えさせた研究や業績に贈られる、今年のイグ・ノーベル賞の発表がありました。

 

前かがみになって股の間から後ろ方向にものを見ると、風景の奥行感がなくなり、

遠くのものが小さく手前にあるように見えるという、「股のぞき効果」を実験で示した

東山篤規・立命館大教授と足立浩平・大阪大教授が「知覚賞」を受賞されました。

 

詳しくはこちら→

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160923-00000012-asahi-soci

 

この地には、昔、イザナギノミコトが、地上にいるイザナミノミコトに逢うため、

天と地を行き来するのに作った梯子が、倒れて、天橋立になった、という神話が残っています。

 

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そして、天橋立を、股のぞきして見ると、天に架かる橋のように見える、という、股のぞきの風習があり、

傘松公園や天橋立ビューランドには、股のぞきをする台があります。

 

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日本三景・天橋立へお出かけになり、イグ・ノーベル賞の効果を、体験なさってみませんか。

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9月24日、25日 宮津歴史資料館 特別開館

台風が過ぎて、秋が一段すすんだこの頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

ごぶさたをして、申し訳ありません。

 

さて、9月24日(土)、25日(日)、天橋立ツーデーウォークの開催に合わせて、

宮津歴史資料館が、特別に開館します。

 

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天橋立の成り立ちの紹介や、市内の古墳からの出土品の展示、江戸時代の宮津の町なみの模型などが、あります。

 

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当館からは、徒歩2~3分。入場は無料です。

 

もし、行ってみようと思われたなら、お気軽にスタッフにお尋ね下さいませ。

 

宮津歴史資料館

京都府宮津市鶴賀2164 みやづ歴史の館4階

TEL:0772-20-3390

9時~16時
入館料無料

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8月16日 宮津燈籠流し花火大会が 開催されました

8月16日、宮津燈籠流し花火大会が行なわれました。

 

今から400年ほど前、宮津城下の人々がお盆の精霊送りとして、海へ燈籠を流したことに始まり、

大正13年からは花火も打ち上げられ、今日まで続いています。

 

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宮津湾には、初盆を迎えた家から流される精霊船や、約1万個の紅白の燈籠。

 

燈籠と花火の競演。

 

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花火会場のすぐ前にある茶六別館。

 

目の前で上がり、ドンと身体に響く花火を、2階海側客室にお泊りのお客様は、灯りを消してお部屋から、

1階の蓬莱にご宿泊のお客様も、お部屋の広縁から、ご覧になっていました。

 

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今年は、花火大会の前に雨が降っていたので、花火後の盆踊りはなかったです。

 

来年は、皆様も、紅白の燈籠と花火の競演を楽しみに、お出かけにになりませんか。

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8月16日 宮津燈籠流し花火大会 間近で花火を堪能☆彡

8月16日に、日本三大燈籠流しの一つ、宮津燈籠流し花火大会 が行なわれます。

 

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宮津湾に、精霊船や約1万個の紅白燈籠が流され、午後7時30分より、約3,000発の花火が打ち上げられます。

夜が深まりゆく中、海上の燈籠と夜空を彩る花火のコントラストは絶妙です。

 

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花火大会会場から一番近い当館。
玄関を出られて徒歩1分の島崎公園沖より、パッと開くと同時に身体に響く花火を、どうぞお楽しみ下さいませ。

 

花火の後は、みんなで輪になって、♪丹後の宮津でピンとだした♫の宮津節、宮津小唄などの盆踊り。

 

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浴衣姿で踊りの輪の中へ、お入りになられませんか。

 

お料理は、丹後産岩がきや京野菜・万願寺甘とうなど、丹後の旬の食材を使った京風会席料理を、ご用意いたします。

 

当日、ご宿泊のお客様は、午後2時~午後4時の間に、チェックインをお願いいたします。

交通規制がかかる前も、道路は混んできますので、どうぞお気をつけてお越し下さいませ。

 

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夏の宮津で、岩牡蠣などの旬の味覚&限定イベントをどうぞお楽しみ下さいませ。

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与謝野町ひまわりフェスティバル 20万本 8月4日~8月11日

与謝野町ひまわりフェスティバルが、8月4日(木)~8月11日(祝)まで、

宮津市のおとなり、与謝野町で開催されます。

 

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宮津からは、車で約30分。

 

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夏の青空と太陽の似合う花、ひまわり20万本に会いに行かれませんか。

 

与謝野町ひまわりフェスティバル≫

与謝野町金屋1730 リフレかやの里北側

TEL:0772-43-0155(与謝野町観光協会)

9時~17時
入畑料:大人(中学生以上)¥300 小学生以下は無料

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7月1日解禁 宮津産天然とり貝漁 朝日新聞夕刊に掲載して頂きました

7月1日、宮津湾の天然とり貝漁が、解禁になりました。

 

7月2日、朝日新聞、夕刊関西発1面に、宮津産天然とり貝についての記事が、掲載されました。

 

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3面には、宮津産天然とり貝と丹後とり貝との関係、当館のとり貝料理などの記事が、掲載されました。

 

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宮津産天然とり貝を撮影しようと、籠に盛り、ちょっとその場を離れていたら、

外へ飛び出して、裏返っていました。

 

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「どんな風に入ってるの?」と、時々お尋ね頂きます。

こんな風に、入っています。

 

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宮津産天然とり貝ならではの、甘味と厚さを、どうぞお楽しみ下さいませ。

 

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お玄関 コクチナシの香りでお出迎え

お玄関先にある蹲のそばでは、コクチナシの花が次々と開き、

お客様を、その甘い香りでお迎えしています。

 

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奥庭では、おたふく紫陽花。

 

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オオヤエクチナシはこれから。

 

緑の葉っぱに、白や紫の花。

梅雨時の花は、涼やかさを運んでくれる気がします。

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6月25日(土)・26日(日) 宮津まごころ市 トマトまつり

6月25日(土)、26日(日)に、宮津まごころ市にて、トマトまつりが開催されます。

 

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●トマト1袋(500g入り) 200円 ※売切り御免

●ミニトマトすくい(1回) 100円

●トマトの重さ当て(当たればトマト進呈)

●トマトカナッペのふるまい

 

また、トマトバーガー、サラダちくわ、佃煮などを販売される、お店も出ます。

 

宮津まごころ市には、四季を通じて、地元農家の方達が、 旬の野菜や果物などを、直接届けておられます。

 

農産物だけではなく、お惣菜や竹中罐詰さんのオイルサーディン、飯尾醸造さんのお酢なども。

 

宮津まごころ市についての以前の記事はこちら≫

 

当館からは徒歩2分の距離です。

 

宮津産トマトは、いかがでしょうか。

 

宮津まごころ市≫

 

京都府宮津市浜町3008

TEL:0772-22-6123

営業日時:月・火・水・木・金 9:00〜13:00

土・日 9:00〜17:00

年末年始(12月31日~1月5日)休

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舞鶴自然文化園 アジサイまつり 約100種10万本

舞鶴自然文化園では、6月10日(金)から7月10日(日)まで、アジサイまつりが開催中です。

 

宮津天橋立から、車で約1時間。

 

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展示棟では、アジサイの展示即売会(7月1日からは展示のみ)。

 

6月25日(土)、26日(日)には、オリジナルカレー、地元野菜などを販売するテント市。

 

7月2日(土)、3日(日)には、アジサイ挿し木教室が行われます。

(先着20名様、参加費100円)

 

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アジサイまつり期間中の土日には、東舞鶴駅と引揚記念館、舞鶴自然文化園を結ぶバス、

「アジサイ号」が運行します。

 

6月14日時点で、アジサイ園は7分咲きとのこと。

梅雨時の花、約100種10万本の、紫陽花観賞はいかがでしょうか。

 

また、今年4月25日に、

「鎮守府 横須賀・呉・佐世保・舞鶴 ~日本近代化の躍動を体感できるまち~ 」とのストーリーが、

文化庁から日本遺産に、認定されました。

 

その構成文化財の、舞鶴赤れんがパークや海軍記念館等が掲載されたパンフレットなど、

舞鶴の観光パンフレットを、ロビーに置いています。

2014.11.21宿ブログ 舞鶴赤れんがパーク≫

 

舞鶴には、松尾寺、金剛院、舞鶴ふるるファームなどもあります。

 

舞鶴方面へお出かけの際は、どうぞお持ち下さいませ。

 

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舞鶴自然文化園≫
京都府舞鶴市多祢寺24-12
TEL:0773-68-0221

9時~17時(最終入園16:30)
入園料:大人300円 小人150円

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【6月18日・25日・7月2日限定】 ★ホタル観賞プラン 日ヶ谷そばも♪

【6月18日・25日・7月2日限定】

★ほたる観賞バスが、宮津市日ヶ谷地区へ、皆様をご案内★

●水無月の風物詩、ホタルに出会い、日ヶ谷そばを召し上がりませんか●

 

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●ほわっと光る一面の蛍。
もしかすると、そんな光景に出合えるかも。
ホタル観賞後、打ちたての日ヶ谷そばをお召し上がり下さい。

 

●主催:宮津天橋立観光旅館協同組合

●行程 19:40 宮津観光ピント会 出発(当館より徒歩約3分)~20:30 日ヶ谷 到着
~ホタル観賞・日ヶ谷そばご賞味~21:50頃 宮津観光ピント会 到着

 

●お願いとご注意●

 

◆定員に限りがございます。先着順にてご予約承ります。
◆天候により中止の場合もございますので、予めご了承下さいませ。

◆参加料お一人様(中学生以上)¥500。小学生以上¥250。
バス乗車時に添乗員にお支払い下さい。
◆ご夕食は17時30分にご用意いたします。

 

【6月18日・25日・7月2日限定】 ★ホタル観賞へGO! 日ヶ谷そばも♪

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京のブランド産品 丹後とり貝 日帰りでお泊りで

京のブランド産品・丹後とり貝を、4月21日から入荷しています。

 

丹後とり貝は、京都府海洋センター独自の技術で、舞鶴湾や宮津湾などの

海に浮かべた筏で、稚貝からじっくりと育てられます。

 

天然とり貝と同じ、天然植物プランクトンを餌としており、

肉厚で大きく、甘味が強いのが特徴です。

 

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新聞に、【丹後とり貝出荷開始】と出るやいなや、「昨年おいしかったから。」と、早速、ランチに来て下さったお客様。

 

「これを楽しみに来ました。」とおっしゃる、ご宿泊のお客様のお声も、これまでにいくつもお聞きし、

年々、丹後とり貝が、多くの方々に知って頂いているなーというのを、感じます。

 

食事処・四季膳花のでは、【丹後とり貝・岩がき御膳】など、丹後とり貝料理を3コースご用意。

 

宮津天橋立へ、日帰り観光にお越しの際は、庭園を眺めながら、丹後とり貝ランチはいかがでしょうか。

 

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お泊りで、地酒も飲んで、ゆっくりと~というお客様には、丹後とり貝のさまざまな美味しさを、

お部屋で堪能していただく、【京ブランド・丹後とり貝懐石】ご宿泊プランを、ご用意しています。

 

丹後ならではの、初夏~夏限定の味覚を、日帰りで、お泊りで、どうぞお楽しみ下さいませ。

 

【京ブランド・丹後とり貝懐石】ご宿泊プラン≫

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宮津 ホタル観賞バス はじめました

梅雨空の下、南天の白い花がさわやかさを感じさせてくれます。

 

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

 

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生垣では、さつきが咲き、奥庭では、アジサイやネズミモチの花が咲いています。

クチナシなどはこれから。

 

さて、今月8日より、ご夕食後、ご希望のお客様を、宮津市内の蛍観賞スポットへご案内しています。

 

バスの関係で、先着8名様までとさせて頂いております。

 

午後8時10分出発、9時前帰着予定、7月上旬頃まで行う予定です。

 

昨日はたくさん出たそうですが、今日はそんなには出なかったそう。

 

自然のことゆえ、日によって、ホタルの数に多い少ないがあります。

 

また、雨や風の強い時など、ご案内できない日もございます。

どうかご了承くださいませ。

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さつき咲く 食事処・四季膳花の 夜に朝にランチも

さつきの花が、生垣、大浴場の庭、蓬莱の庭などで咲いています。

 

食事処・四季膳花のより、サツキ咲く庭の眺め。

 

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当館では、客室「蓬莱」に、ご宿泊のお客様のご夕食は、お部屋でお出ししています。

蓬莱以外のお部屋にお泊りの場合、ご宿泊プランによって、食事処とお部屋の場合がございます。

 

ご朝食は、皆様、食事処でお出ししています。

食事処には、テーブル席と掘りコタツ式の小上り席。

 

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また、食事処・四季膳花のでは、ご宿泊のお客様だけではなく、日帰りのお食事のお客様もお迎えしています。

 

天橋立へお出かけの際は、季節の花々や緑、燈籠など庭の景色を眺めながら、

ご夕食、ご朝食、そしてご昼食を楽しむひとときはいかがでしょうか。

 

ランチ営業では、造りセットや天婦羅セットなどの昼膳に、旬の丹後とり貝や岩がきもございますよ。

 

食事処・四季膳花の(茶六別館内)≫

○イス・テーブル席 28席  小上り席14席

○昼席:11:30~14:00(ラストオーダー13:30、6,480円以上のお料理の場合は12:30)

○夕席:17:30~21:00(ラストオーダー19:30) ※夕席は予約制

○京都府宮津市島崎2039-4  ○電話:0772-22-0206

○定休日:火曜日(お正月、お盆、祝日は営業)

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