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最新のお知らせ


舞鶴自然文化園 アジサイ園 6/30まで/舞鶴引揚記念館 企画展「ウズベキスタンと舞鶴」 10/25まで 舞鶴観光
宮津市のお隣、舞鶴市にある、舞鶴自然文化園では、6月30日までアジサイ園が開園中です。 宮津天橋立から、車で約1時間。 園内には、大きな木がたくさんあり、鶯、ホトトギスなど鳥達の声が聞こえてくる中、さまざまなアジサイに出合うことができます。 6月のアジサイ園、3月~4月のツバキ園ともに、いつ伺っても、気持ちのよいところ、オススメです。 続いて、舞鶴引揚記念館のご案内です。 舞鶴市とウズベキスタンのリシタン地区との、姉妹都市提携を記念して、企画展「ウズベキスタンと舞鶴~抑留から交流へ、深まる絆~」が、10月25日まで、開催されています。 舞鶴引揚記念館は、宮津から舞鶴自然文化園への道中(宮津から車で約1時間弱)に、あります。 また、舞鶴には、西国第二十九番札所松尾寺(ちなみに宮津市には、西国第二十八番札所成相寺があります)、紅葉で有名な、関西花の寺第三番金剛院、舞鶴赤れんがパークなども、あります。 宮津にお泊りの前後に、舞鶴観光、西国観音巡礼はいかがでしょうか。 舞鶴自然文化園 アジサイ園≫ 京都府舞鶴市多祢寺24-12 TEL:0773-68-0
6月26日


丹後産岩がき ミネラル豊富な 海のミルク 飯尾醸造 富士酢プレミアム使用の 特製ジュレ添え
4月22日より、ご宿泊のお客様の夕食に、丹後産岩牡蠣を、お出ししています(但馬牛懐石プランを除く)。 丹後の海で、3年かけて育った岩ガキは、亜鉛やタウリン、グリコーゲンなど、さまざまな栄養素を多く含んだ、海のミルク。 磯の香りと濃厚な味わいが、特徴です。 お客様からは、「おいしかった。」、「夏の牡蠣は初めて食べました。」といった、お声を頂いています。 生で、または蒸して、レモンをギュッとしぼって、特製の土佐酢ジュレをかけて、どうぞ。 ちなみに、当館で使用しているお酢は、宮津の飯尾醸造さんの、富士酢プレミアム。 丹後産の無農薬米を、通常の米酢の8倍の量を使い、昔ながらの静置発酵で、じっくりと造られた、純米酢。 この富士酢プレミアムと、お出汁を合わせた、特製のジュレが、岩がきとよく合うのです。 飯尾醸造≫ 岩ガキを召し上がれない方には、事前にご連絡いただきましたら、他の食材をご用意いたします(当日のお申し出は承りかねます)。 食事処・四季膳花のでも、おまかせ会席の各コースで、岩がきをお出ししています。 宮津天橋立へお出かけの際は、お泊りで、日帰りラン
5月31日


講談社ベストカー 「くるまの週末」コーナーにて 茶六別館の食事処・四季膳花の をご紹介いただきました
講談社ベストカー2026年4月26日号、「くるまの週末」コーナーにて、茶六別館の「食事処・四季膳花の」をご紹介いただきました。 テーマは、「川とグルメとドライブと、京都」。 京都市内から丹後半島まで、ゆったりと2泊3日のドライブコース。 嵐山や福知山城などを観光、近年人気の、由良川橋梁を渡る京都丹後鉄道の列車を見られたのち、3日目の昼食場所として。 ありがとうございます! 「おとなの週末Web」ページでは、もう少し、詳しく紹介して下さっています。 ⇒ おとなの週末Web≫ 宮津までは電車で行って、レンタカーで観光をという方には、宮津駅前に、ニッポンレンタカーがあります。 ⇒ ニッポンレンタカー宮津天橋立営業所≫ 深緑の山々、水を張った田んぼには早苗、青い海、そして天橋立を見ながら、丹後路ドライブはいかがでしょうか。 【天橋立・宮津温泉 料理旅館 茶六別館】 公式HP:https://charoku.com 京都府宮津市島崎2039-4
5月30日


2026年の 京のブランド産品 丹後とり貝について
京のブランド産品・丹後とり貝について、たくさんのお問い合わせを頂き、ありがとうございます。 先日、京都府より、昨夏の高い海水温の影響で、2026年の丹後とり貝の出荷量は、例年の1/20以下と発表されました。 重量によって規格があり、昨年までは、特大ならいくら、などと料金が決まっていましたが、今年は、セリが5月13、14,15日の、3日間行われるとのこと。 初日のセリでは、昨年の丹後とり貝料金の、4倍強の仕入れ値となり、残念ながら、当館では、今年はお客様に丹後とり貝をお出しできない、という状況でございます。 5月~6月に、丹後とり貝を楽しみにして下さっていたお客様には、申し訳ありませんが、どうかご了承下さいませ。 なお、京都府によると、海洋センターを中心に、高水温に強い品種の基礎研究を進めたり、生産の安定化に向けた項目を進めるとのこと。 来年の丹後とり貝は、例年並みの出荷であることを祈っております。 【天橋立・宮津温泉 料理旅館 茶六別館】 公式HP:https://charoku.com 京都府宮津市島崎2039-4
5月15日


庭の風情 次はサツキ 館内に生けられた花 季節を感じるひとときを
立夏の候、皆さまいかがお過ごしでしょうか。 5月2日夜、食事処・四季膳花ののテーブル席より、ほぼ満開のオオムラサキツツジ。 5月6日昼、満開のオオムラサキツツジ。 苔や若葉の緑、石燈籠、大きな庭石とのコントラストが味わえるのが、日本庭園の良さですね。 つつじの次は、サツキの出番。ちらほらと咲き始めています。 奥庭では、モミジが、たくさんの翼果をつけていて、なんともいえず、可愛らしい。 1階客室「花月」、2階懐の間「羽衣」のお部屋などから、ご覧になることができます。 大浴場、青石の露天風呂のある庭では、秋に黄葉するカエデが、黄緑色のヘリコプター(翼果)を。 さて、先日、お客様から、「全部、生なんですね。」、「(床の間の)芍薬が咲くかと思ったんだけど。」と。 そうなんです。お玄関で皆さまをお迎えするお花、廊下まわり、お部屋の床の間、食事処の各テーブルなどに生けているお花、苔玉も、すべて生です。 庭の木々や花々もまた。 そして、館内の、お軸、額、置物などのしつらえも、変わっていきます。 5月13~15日は宮津祭。 時のうつろいを、五感で季節を感じるひと
5月11日


5月2日~5日 宮津⇔天橋立⇔一の宮 観光船増便 天橋立「蒼龍観」 パノラマシャトルバス運行
5月2日から5月5日まで、宮津⇔天橋立⇔一の宮の観光船が、増便されます。 宮津と天橋立の間は、ほぼ30分に1便、運行。 宮津桟橋へは、当館から徒歩4分。 宮津桟橋から天橋立までは、観光船で15分。 時刻表はこちら ⇒ 天橋立観光船 臨時運行時刻表≫ 宮津天橋立間を行き来する観光船は、2階海側客室から、ご覧になることもできます。 「天橋立十景」のうち、「蒼龍観」と名づけられている、島崎公園からの天橋立の眺め。 お部屋の広縁から、天橋立、海、新緑の山々、行き来するお船を眺めるひとときを。 また、5月2日から4日の、駅へのお迎えについては、道路の混雑が予想されるため、宮津駅のみとさせて頂きます。どうかご了承下さいませ。 なお、お送りは、通常通り、宮津駅または天橋立駅へ、承ることができます。 5月2日から5月5日まで、傘松公園⇔西国二十八番札所・成相寺⇔パノラマ展望所の間の、シャトルバスの運行もあります。 9時台から16時台まで20分に1便の運行。 時刻は、下記のチラシをご覧下さい。 【天橋立・宮津温泉 料理旅館 茶六別館】 公式HP:https:/
4月30日

※ 6歳未満(小学生未満)はご宿泊頂けません。
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