top of page
天橋立 宮津温泉 茶六別館

メニュー

ENGLISH

宿泊予約

日本一の「丹後とり貝」
5月〜7月限定 旬の味覚

「京のブランド産品」に認証されている丹後とり貝は、肉厚で歯応えがあり独特の甘みと食感があり、グルメの方々に絶賛を頂いております。

「京のブランド産品」に認証されている丹後とり貝は、肉厚で歯応えがあり独特の甘みと食感があり、
グルメの方々に絶賛を頂いております。

2024年5月14日 更新

丹後とり貝は、さっと湯通ししたお造りなどシンプルに素材の味を味わって頂くのが、一番おいしいお召し上がり方です。

育成もの(5月前後解禁)と天然もの(7月1日解禁)とがあります。育成とり貝は、稚貝をアンスラサイトが入ったコンテナに入れ約1年かけて育成します。

「丹後の宮津といえば冬の松葉ガニが有名ですが、夏のトリ貝が旨い。これはわざわざ出かけて食べる価値がありますよ」

「江戸前の鮨種として古くから親しまれてきましたが、今は宮津産のものが最高です。トリ貝に味の魅力を感じないという向きも多いでしょうが、本物は驚くほど違います。肉厚で、ふわふわな絨毯のような歯触り、豊かな甘みと香りがあります。」

作家 佐藤隆介氏(雑誌「駱駝」2008年2-3月号

宮津湾の恵み・丹後とり貝。身は甘く柔らかく独特の食感で、特性からし酢味噌が抜群によく合います。

香ばしく焼き上げた京野菜・万願寺甘とうはおダシの旨みで。
低温でじっくり火を通したA5但馬牛は特製の新馬鈴薯餡を添えて。
​夏野菜とご一緒にさっぱりと楽しめるお献立を、涼やかな夏のしつらえの中でごゆるりとお楽しみください。

※写真は特選懐石のものです。

​※とり貝は7月中のみご提供

  • Instagram
  • Facebook
  • Twitter
  • YouTube
bottom of page