![]() |
|||
![]() |
|
![]() ![]() |
|
|
|
||||
|
|
![]() ※宮津大とり貝の向付(2人盛り) |
|
||
| |
|||
|
春の旬の味
イサザ(シロウオ)、サヨリ、油目クルマエビ、メバル、真鯛、飛魚、 筍、山菜など |
夏の旬の味 鳥貝、岩牡蠣、鰆(さわら)、スズキ、キス、剣先イカ、 アジ、穴子、太刀魚、ハモ、冬瓜、ナス、万願寺トウガラシなど |
||
![]() |
![]() 「イサザ」 イサザ |
![]() |
![]() 「宮津とり貝」 |
| 名物・冬瓜冷し鉢 冬瓜をくりぬき、出汁を入れ中に冬瓜、車海老、白身魚、だつ、絹さや、小芋などの季節の味覚を入れ、冷やして召し上がっていただきます。爽やかな茶六オリジナルの夏の名物料理です。 |
日本一の大とり貝〜宮津のとり貝は、大きさ、肉厚、そして味の良さ(甘くて柔らかい)で日本一と言われております。さっと湯通しし、お造りで食べるのが一番のお勧めです。 | ||
![]() |
「岩牡蠣」 | ||
![]() |
![]() |
秋の旬の味 秋イカ(アオリイカ)、カレイ、カマス、 甘鯛、サバ、サワラ、アワビ 、松茸 、丹後牛など 甘鯛 関西ではグジと呼ぶ。美味しさにかけては魚の王様。丹後で水揚げされるグジは特に美味とされる。焼き物、煮物、お造り、お吸い物などのお料理に使われる。 |
「美味しいものを食べようと思ったら、自分の口をその美味しい場所へ持っていかなあきまへんねん。だから、おいしいカニを食べようと思ったら丹後半島へ行かなあきまへんわ。」 (第5回カニフォーラムより。料理研究家 程一彦氏) ○松葉がにの正式学名は「ズワイガニ」です。 ○丹後のカニ漁場は、丹後半島経ケ岬沖合い17〜25qの水深230〜350mの海底です。 丹後のカニ船は、夜中に出港して翌日昼頃に戻る日帰り船です。だから新鮮で美味しい ! ○カニのエサは、海底にすむヒトデ、貝、ゴカイ類です。 どうぞ本場・丹後の松葉がにの美味しさをご堪能下さい。
|
||
![]() |
寒鰤しゃぶしゃぶブリシャブ 宮津の郷土料理。寒鰤のしゃぶしゃぶ(出世鍋)。鰤はモジャコ、ツバス、イナダ、ハマチ、マルゴ、ブリと成長するごとに名が変わるところから出世魚と呼ばれている。このブリを薄切りにし、箸洗い程度にサットだし汁に通しぽん酢で頂きます。あっさりとまろやかな味です。あとの雑炊も美味。 |
|
![]() 古代米 赤米のふる里、丹後。 当館では赤米入りのお粥を朝食にお出し致しております。
|
| 京風 懐石 |
・丹後の豊富な四季の味覚。温かいものは温かく、冷たいものは冷たく順に一品づつお出し致しております。 ・お献立は月替わりです。 ・尚、お嫌いなものあるいは量的に少な目にとかご要望があれば承っております。 ※ボリューム(少なめにして欲しい、多めにして欲しい) ・献立について出来る限りお客様のご希望にそうよう努力致します。 |