太郎の湯・小町の湯に露天風呂が完成いたしました


【名前の由来】
伊根町の浦島神社に残る伝説、浦島太郎より名づける。浦島神社には宝物館があり玉手箱などもあります。

【名前の由来】
大宮町五十河(いかが)で小野小町が晩年を送ったとされています。
いつまでもホカホカと温まるお湯で、皮膚病、神経痛、リウマチ、打ち身、手足のしびれ、切り傷、火傷、婦人病、病後の保養、美肌作用などに効用があります。
泉質 含硫黄ーナトリウムー塩化物泉(硫化水素型)
浴用の禁忌症

急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不 全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中 (特に初期と末期)、皮膚、粘膜の過敏な人特に光線過敏症の人、高齢者の皮膚 過敏症

浴用の適応症

神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、慢性消化器病、うちみ、くじき、冷え性、疲労回復、慢性皮膚病、慢性婦人病、糖尿病,高血圧症、切り傷、火傷など。


ご案内
 
当館の大浴場(太郎の湯、小町の湯)は、午後9時をもって、ご利用が男女交代となります。大浴場入り口のご案内看板をご確認の上、ご入浴下さい。
どうぞ、二つの違ったタイプの露天風呂と、風情の異なるお庭をお楽しみ下さい。

ピント湯  宮津温泉のご案内

温泉名  ピント湯 宮津温泉。

「ピント湯」は民謡宮津節にちなんで名付けられています。

源泉名  宮津温泉第2源泉(昭和43年2月13日認可)

所在地  宮津市鶴賀2060番地の35

泉質   含硫黄-ナトリウム-塩化物泉(硫化水素型)

                  京都府保健環境研究所


〒626-0017 京都府宮津市島崎2039の4
電話 0772−22−2177 ファックス 0772−22−2178
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