2008.8/6日更新  

 

茶六別館
金引の滝

当館から車で約5分、車を降りて約2分の至近距離に在ります。
滝壺の間際まで行けます。
どうぞ身体いっぱいマイナスイオンを浴びてください。




 



丹後の花のご案内     宮津温泉 日本の宿 茶六別館

 
ハマナス
ハマナス @天橋立の「ハマナス」5月上旬〜6月上旬。当館より車で5分。
天橋立の砂浜(第二小天橋のハマナスの小径)に可憐なピンクの花。
与謝野町四辻(野田川わーくぱる東側) ひまわり15万本


与謝野町四辻(野田川わーくぱる東側) ひまわり15万本
   8月2日(土)〜8月10日(日) 
    巨大ひまわり迷路 かかしコンテスト どろんこバレーボール大会なども
    入園料 中学生以上 200円  

   詳しくはこちらへ 与謝野町「ひまわり15万本」
   http://www.town.yosano.lg.jp/view.rbz?cd=865


   
■宮津 市民総おどり大会 8月15日(金)  〈当館2階海側客室よりご覧頂けます〉
午後7時30分より、当館前の島崎公園を舞台に、町内、おどり連、企業などの団体が、丹後の宮津でピンと出した♪ の宮津節と、あいやの踊りを競います。午後8時30分頃からは、踊りの審査結果の発表があります。

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■宮津 宮津燈籠流し花火大会  8月16日(土) 〈当館2階海側客室よりご覧頂けます〉
日本三大燈籠流しの一つ。宮津湾に、初盆を迎えた家から流される精霊船や、約1万個の燈籠が流され、午後7時30分より約3,000発の花火が打ち上げられます。夜が深まってゆく中、海上の追っかけ燈籠と、 夜空を彩る花 火。
その後は、島崎公園にて宮津節、松坂、あいやえ、宮津小唄、などの盆おどりが行われます。



 

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宮津とり貝は、大きさ、肉厚、そして味の良さ(柔らかく、甘い)で日本一
と言われております。さっと湯通しし、お造りで食べるのがお勧めです。当館では他に、焼物(石焼)でもお召し上がりいただいております。
近年、育成とり貝も出てきました。餌は天然とり貝と同じ、天然植物プランクトンですので、品質、味も天然物と遜色ありません。育成とり貝は6月初めより、天然とり貝は7月1日解禁です。

「丹後の宮津といえば冬の松葉ガニが有名ですが、夏のトリ貝が旨い。これはわざわざ出かけて食べる価値がありますよ」 「江戸前の鮨種として古くから親しまれてきましたが、今は宮津産のものが最高です。トリ貝に味の魅力を感じないという向きも多いでしょうが、本物は驚くほど違います。肉厚で、ふわふわな絨毯のような歯触り、豊かな甘みと香りがあります。」
 
作家 佐藤隆介氏(雑誌「駱駝」2008年2-3月号)


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