寒ブリ味噌漬け お正月のおせち料理

歳晩の候、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

当館調理場の冷蔵庫では、寒ブリが、味噌に漬かって、出番を待っています。

 

 

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1月1日から4日のご朝食では、黒豆、お雑煮、寒ブリ味噌漬けの焼物など、おせち料理をお出ししています。

 

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「食べたーい」と思われたお客様、なんと、12月31日と1月1日の懐の間に、1室キャンセルがでました!

 

数寄屋造りの日本の宿で、ゆったりとしたお正月をお過ごしになりませんか。

 

初詣には、日本三文殊のひとつ、智恩寺や、丹後一の宮元伊勢籠神社へどうぞ。

徒歩ですと、5分のところに、和貴宮神社がありますよ。

松の雪吊り ~冬季にお車でお越しの際は

昨日、庭師さんが、玄関と裏門にある、松の雪吊りに来てくれました。

 

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これまでのところ、ちらちらと雪が降ることはあっても、積もってはおりません。

 

「えー、先週、宮津市で雪が積もっているって見たよー。」というお客様、

それはおそらく、宮津のまちなかから車で約40分、丹後半島の標高350mほどのところにある、

上世屋集落でございましょう。

 

上世屋は、雪囲いをされるほど、雪深いところ。

 

宮津市には、海もあれば山もあり、同じ市内でも雪の多さは、さまざまです。

 

一昨日の、重要文化財・旧三上家住宅の庭園(当館から徒歩8分)。

 

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一昨日、標高約130mのところにある傘松公園から、ケーブルカーと天橋立。

 

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当館のある、宮津のまちなかの積雪量は、下記地図内の、「宮津市吉原」をご覧下さい。

京都府道路状況提供システム≫

 

とはいいましても、冬の季節、宮津のまちなかにも、雪が積もることはございます。

 

もし、雪が積もった場合、高速道路はチェーン規制がかかります。冬季に、宮津天橋立へお車でお越しの際は、

お出掛け前に天気予報などをご確認の上、雪の予報が出ている場合は、念のために冬用タイヤ着用か、

タイヤチェーンをお持ち下さいませ。

 

よろしくお願いいたします。

 

天気予報、交通情報はこちら。

宮津市の天気≫

京都縦貫自動車道≫

NEXCO西日本 i Highway≫

舞鶴赤れんがパーク 舞鶴引揚記念館

宮津市のお隣り、舞鶴市にある舞鶴赤れんがパーク。当館より、車で約45分。

 

明治から大正にかけて、旧海軍が築いた、赤れんが倉庫群のうち、

国の重要文化財に指定された、8棟があります。

 

赤れんが博物館(赤れんが1号棟)は、現存する日本最古級の鉄骨れんが建築とのこと。

世界四大文明で使われたれんがや、再現されたホフマン窯の内部などを、見ることができます。

 

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舞鶴市政記念館(赤れんが2号棟)には、舞鶴市の歩みを紹介するコーナーやカフェなど。

 

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まいづる智恵蔵(赤れんが3号棟)には、海軍さんのカレー(レトルト)や練り製品などを扱う売店、

ディーゼル機関車の展示など。

 

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また、舞鶴引揚記念館の、改修工事期間中(12月1日~2015年10月初旬)には、2階で、
館蔵品の特別展示が行われます(入場料:大人300円、学生150円)。

 

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赤れんがイベントホール(赤れんが5号棟)は、倉庫群の中で最も大きな建物。

多目的ホールとして、使われています。

 

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赤れんがの倉庫は、ひとつひとつ趣が異なっています。

いろいろなイベントも、行われています。

 

遊覧船のりばからは、3月下旬から11月の土・日・祝日、GW、お盆に、

海軍ゆかりの港めぐり遊覧船が出ています。

 

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赤れんがパークから、車で10分のところに、舞鶴引揚記念館があります。

 

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シベリア抑留や、引き揚げに関する資料が、展示されています。

舞鶴市は、それら資料の、ユネスコ世界記憶遺産登録を目指して、今年3月に申請を行いました。

 

11月30日まで、「眠りの中に求めたもの  画家・橋本太久磨の抑留」展が開催中です。

 

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なお、12月1日から2015年10月初旬)まで、改修工事により、休館。

休館直前の、11月28日~30日は、無料公開されます。

休館中、館蔵品の展示は、まいづる智恵蔵(赤れんが3号棟)にて、行われます。

 

舞鶴赤れんがパーク≫

京都府舞鶴市北吸1039-2

TEL:0773-66-1096

9時~17時

年末年始休

 

舞鶴引揚記念館≫

京都府舞鶴市平1584 引揚記念公園内

TEL:0773-68-0836

入館料:大人¥300 学生¥150

9時~17時(最終入館16:30)

年末年始休 毎月第3木曜(8月と祝日を除く)休

まっぷる 温泉&やど 関西 ’15掲載 11月6日松葉ガニ漁解禁

まっぷる 温泉&やど 関西 ’15、「特選温泉宿」に、掲載して頂きました。

 

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取材に来て頂いたのは、夏だったので、客室の写真には葦戸(よしど)が写っていますが、

今は障子戸が入っています。

 

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さて、本日、11月6日は松葉ガニ漁の解禁日。

 

数寄屋造りの宿で、松葉ガニを味わい、温泉にひたる。そんな旅へ、お出掛けになりませんか。

かにによく合う、地酒もございますよ。

 

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宮津山王宮日吉神社 ツワブキと山茶花

市内にある、山王宮日吉神社では、ツワブキと山茶花の花が咲いています。

 

山王宮は、毎年秋の体育の日に行われる、赤ちゃん初土俵入りで、有名です(今年は台風で中止)。

soon.gif 宮津 赤ちゃん初土俵入り≫

 

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石蕗は、満開の状態。

 

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樹齢370年ほどの、山茶花は咲きはじめ。

 

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さざんかはたくさん蕾をつけていて、木のそばは、さわやかな甘い香りが漂っていす。

 

牧宮司さんによると、11月中旬には満開となり、12月中旬頃まで、咲いては散り、咲いては散り、をくりかえしていくそうです。

 

ロビーに、秋の山王宮チラシを置いています。当館からは、車で約3分。

行ってみようと思われたなら、お気軽にスタッフにお尋ね下さいませ。

 

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宮津山王宮日吉神社≫

京都府宮津市宮町1408
TEL:0772-22-3356

10月10日~12日 城下町宮津七万石 和火2014 開催

10月10日(金)~12日(日)、宮津市街地で、「城下町宮津七万石 和火2014」が、開催されます。

 

寺町周辺(金屋谷地区)や重要文化財・旧三上家住宅などが、市民の手作り灯篭などでライトアップ。

各寺ほかで、宮津の踊りやアコースティックライブなど、さまざまな催しが行なわれます。模擬店もでます。

 

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写真は昨年行われた、大頂寺のライトアップと、ピアノとコントラバスによるジャズライブ。

 

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今年、重要文化財・旧三上家住宅では、10月10日にスタンダードジャズの演奏、

11日、12日には、筝の演奏が行われます。当館からは、徒歩約8分。

 

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ライトアップは、午後6時から午後9時頃(11日のみ10時頃)までです。

 

通常、ご夕食は6時、6:30、7時からお選び頂いていますが、期間中は5:30スタートも承ります。

 

宮津の秋の夜を楽しむイベントに、どうぞお出掛け下さいませ。

soon.gif 城下町宮津七万石 和火2013の様子はこちら

 

詳しくは下記までお問い合わせ下さい

城下町宮津七万石 和火2014≫

和火実行委員会事務局(宮津市産業振興室観光係内)

TEL:0772-45-1625

天橋立~宮津~伊根 伊根航路復活

天橋立・宮津から、舟屋で有名な伊根を結ぶ伊根航路が、

10月26日(日)までの土日祝限定で、31年ぶりに復活しています。

 

就航しているのは、新造船のKAMOME6

 

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1日1往復

往路:天橋立桟橋11:45 ⇒ 宮津桟橋11:55 ⇒ 伊根12:45

復路:伊根15:00 ⇒ 宮津桟橋15:50 ⇒ 天橋立桟橋16:00

 

宮津桟橋へは、当館から、徒歩3分。

 

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運賃は、大人片道 1,500 円、 往復 2,700 円 、小児は半額 。

天橋立と宮津は同一運賃です。

 

天橋立・宮津~伊根航路(片道1回限り利用可能)と、ぐるたんバス及び一般路線バスが乗り放題の、

当日のみ利用可能な、ぐるたんシーパスもあります。大人2,000円、小児1,000円 。

 

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宮津桟橋を出ると、右手後方には宮津港、前方からやがて左手に天橋立、

右手には栗田半島や舞鶴の冠島などを眺めながら、50分の船の旅。

 

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国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている、伊根浦の舟屋群。

 

ちなみに、お車では、宮津から伊根まで約35分です。

 

詳しくは下記までお問い合わせ下さい

丹後海陸交通≫

丹後海陸交通 ぐるたんバス伊根航路について≫

TEL:0772-42-0321

金木犀の香りに包まれて 温泉入浴

9月25日、館内の廊下に、キンモクセイの香りが漂いはじめました。

 

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信楽焼の露天風呂のすぐそばにある、金木犀の花が色づき、大浴場は花の甘い香りで満ちています。

 

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青石の露天風呂のある庭では、宮城野萩と銀木犀。

 

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奥庭にあるキンモクセイも、少し色づいています。

 

蓬莱の庭にある、一番大きな金木犀ともう1本はまだなので、

また、10月はじめ頃、廊下や大浴場、蓬莱と井筒の部屋など、

濃く甘い花の香りで満たされることでしょう。

 

花の香りに包まれ、虫の音を聞きながら、ゆったりと温泉にひたる。

 

そんな秋の休日を、お過ごしになりませんか。

8月16日 宮津灯籠流し花火大会開催

8月16日、宮津燈籠流し花火大会が開催されましたsun.gif
今から400年ほど前、宮津城下の人々がお盆の精霊送りとして、海へ燈籠を流したことに始まり、

大正13年に鉄道が開通したことを記念して、花火を打ち上げたのが、今日まで続いています。

 

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宮津湾には、初盆を迎えた家から流される精霊船や、約1万個の紅白の燈籠。

当館に、ご宿泊頂きましたお客様の灯籠も。

 

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灯籠と約3000発の花火の競演。

今年は、花火の打ち上げの最中に、雨が降ってきてしまいました、、、

 

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来年は、いいお天気になりますように。

 

soon.gif 昨年の宮津灯籠流し花火大会の様子はこちら

 

7月20日 舞鶴若狭自動車道 全線開通

7月20日、舞鶴若狭自動車道の、小浜ICから敦賀JCTまでが、開通しました。

 

舞鶴若狭自動車道の全線が開通して、敦賀JCT⇔宮津天橋立IC間の所要時間は、

約30分短縮され、約1時間30分となります。

 

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北陸、中部、関東方面などから、お車で宮津天橋立へお越しの場合、

アクセスが以前よりよくなりました。

 

また、今回の開通により、近畿、北陸、東海地方を結ぶ、高速道路網ができました。

 

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この機会に、どうぞ宮津天橋立へお出掛け下さいませ。

 

京都府の水質検査で最高のAAランク、天橋立海水浴場もありますよ。

 

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※舞鶴若狭自動車道に関する画像2点は、NEXCO中日本様よりご提供頂きました。

与謝野町ひまわりフェスティバル

与謝野町ひまわりフェスティバルが、8月3日(日)まで、宮津市のおとなり与謝野町で、開催中です。

 

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当館からは、車で約30分。

一昨年までの、ひまわり15万本とは、場所が変更になっています。

また、交通規制がありますので、ご注意下さいませ。

 

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巨大ひまわり迷路、懐かしのかかしコンテストの作品展示、売店など。

与謝野町周遊キャンペーンも行われます。

下記は一昨年のひまわり15万本の様子。

 

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与謝野町ひまわりフェスティバルのチラシは、ロビーと食事処・四季膳花のに、置いています。

 

7月30日現在、約20万本のひまわりが満開間近とのこと。

夏の青空と太陽の似合う花、ひまわりに会いに行かれませんか。

 

与謝野町ひまわりフェスティバル≫

与謝野町字金屋桜内地区 リフレかやの里周辺

9時~17時
入場料:大人(中学生以上)¥200 小学生以下は無料

 

重要文化財・旧三上家住宅 「絵はがきからみた府中と天橋立」

今年3月18日、「宮津天橋立の文化的景観」が、国の重要文化的景観に、選定されました。

 

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選定を記念して、重要文化財・旧三上家住宅にて、7月19日(金)から8月3日(日)まで、

ミニ展示「絵はがきからみた府中と天橋立」が、開催されています。

 

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三上家は屋号を元結屋といい、江戸時代、宮津城下有数の商家で、酒造業・廻船業・糸問屋等を営みました。

 

主屋棟は大壁造、土扉を設け耐火構造としています。

 

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庭座敷の黒柿孔雀杢の床框、神代杉の落し掛け、新座敷の大阪土の壁など、

座敷等は非常に質の高い贅を尽くした造りとなっています。

 

幕府巡検使の本陣となり、山陰道鎮撫使・西園寺公望の宿舎にもなりました。

 

釘隠しは、蘭、桃、宝尽くし、、、と部屋ごとに違います。

 

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麹室や、釜場、店部分と座敷、茶室、庭園などを、見ることができます。

 

当館からは、徒歩約8分です。

ミニ展示の期間はおわっても、旧三上家住宅は、年末年始を除いて開館しています。

行かれる際は、当館に置いている、優待券をお持ち下さいませ。

 

重要文化財・旧三上家住宅≫
京都府宮津市河原1850
TEL:0772-22-7529
入館料:大人¥350 小人¥250
(優待券をお持ちになると、各¥50引になります)
9時~17時(最終入館16:30)

年末年始休

宮津歴史資料館 特別開館中です

暑中お見舞い申し上げます

 

蝉が元気よく鳴いているこの頃、皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

さて、海フェスタ京都の開催に合わせて、7月25日(金)から8月3日(日)まで、宮津歴史資料館が特別開館中です。

 

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天橋立の成り立ちの紹介や、市内の古墳からの出土品の展示、江戸時代の宮津の町なみの模型などが、あります。

 

「宮津、由良と北前船」の企画展示では、北前船の奉納船と絵馬が、展示されています。

 

また、8月3日午後3時より、丹後の戦国時代をイラストで紹介する、

新感覚の地域史講座「宮津城主・細川忠興列伝」が、行われます。

 

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期間中、宮津観光アテンダントによる、展示品や宮津の歴史に関するガイドも、行われています。

 

当館からは、徒歩2~3分。入場は無料です。

 

もし、行ってみようと思われたなら、お気軽にスタッフにお尋ね下さいませ。

 

宮津歴史資料館

京都府宮津市鶴賀2164 みやづ歴史の館4階

TEL:0772-20-3390

9時~17時(最終入館16:30)
入館料無料

ホタル観賞バス 終了いたしました

庭の木々は、庭師さんの手により、ずいぶんさっぱりしました。

各客室や、館内の障子戸の一部も、よしずに変わり、涼やかな景色です。

 

さて、ご好評頂いておりましたホタル観賞バスは、ホタルの数が少なくなったため、

7月5日で、今年は終了させて頂きました。

 

ホタルの出る状況によりますが、ホタル観賞バスは、

だいたい毎年、6月5日~10日頃から、7月の5日前後まで、運行しています。

 

7月のご宿泊で、もしかしたら、ホタルを楽しみにして下さっている方もいらっしゃるかもしれませんが、

どうかご了承下さいませ。

 

ところで、海が近いためか、毎年5月中頃から庭に出てくる、カニ。最近、数が多いです。

 

甲羅が1cmに満たない、小さなこげ茶色のものから、2cm以上ある、片方のハサミが赤く大きいものまで。

 

これも、季節の風物詩です。

ひと雨ごとに、、、庭のカニ≫

 

舞鶴自然文化園 アジサイ園 60品種5万本

舞鶴自然文化園では、6月18日(水)から7月9日(水)まで、アジサイ展が開催中です。

 

宮津天橋立からは、車で約1時間。

 

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アジサイ園では、60品種5万本のアジサイを、見ることができます。

 

展示棟では、日本種や洋種などの紫陽花を、鉢植えや写真、パネルで紹介。

あじさいの展示即売も。

 

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7月5日(土)はイベントデー。
アジサイのさし木苗プレゼントや、さし木体験コーナー、お茶席、テント市など

(人数制限があるものや、有料のものもあります)。

 

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アジサイ展期間中の土日には、東舞鶴駅と引揚記念館、舞鶴自然文化園を結ぶバス、

「アジサイ号」が運行します。

 

梅雨時の花、紫陽花観賞はいかがでしょうか。

 

舞鶴自然文化園≫
京都府舞鶴市多祢寺24-12
TEL:0773-68-0221

9時~17時(最終入園16:30)
入園料:大人300円 小人150円