京のブランド産品 丹後とり貝 造りで 鍋で 焼いて お泊り ランチ

玄関に、半夏生を、大浴場近くの廊下には、アガパンサスを生けています。

白や紫色の花は、さわやかな風を、運んでくれるようです。

 

 

さて、京のブランド産品・丹後とり貝の料理を、旅館と食事処で、お出ししています。

 

丹後とり貝は、京都府海洋センター独自の技術で、舞鶴湾や宮津湾などの

海に浮かべた筏で、稚貝からじっくりと育てられます。

天然とり貝と同じ、天然植物プランクトンを餌としており、肉厚で大きく、甘味の強いのが特徴です。

 

 

造りで、小鍋で、焼いて~と、丹後とり貝の、さまざまな美味しさを堪能して頂く、ご宿泊プランはこちら。

⇒ 特選・丹後とり貝・岩牡蠣懐石≫

 

※画像は特選丹後とり貝懐石イメージ

 

また、旬の味覚懐石〈夏〉、丹後特選懐石には、お造りの一品として、丹後とり貝を入れています。

 

食事処・四季膳花のでも、丹後とり貝の料理を、ご用意しています。

⇒ 食事処・四季膳花の≫

 

丹後ならではの、初夏~夏限定の味覚を、ご宿泊で、ランチで、召し上がりにいらっしゃいませんか。