「メディア紹介」の記事一覧

朝日放送テレビ 「おはよう朝日 土曜日です」にて 食事処・四季膳花のの 「ぶりしゃぶ」をご紹介頂きました

1月19日(土)、朝日放送テレビ 「おはよう朝日 土曜日です」の、土日どーする?コーナーにて、

食事処・四季膳花のの、「ぶりしゃぶ」をご紹介頂きました。

 

ありがとうございます!

 

リポーターの、ジェイス・ブラッドフォード さんと山口実香さんが、伊根の舟屋で有名な、

伊根町を散策、向井酒造さんでお酒の試飲などをされた後、当館へ。

 

 

ぶりしゃぶをはじめ、ブリ料理の数々を召し上がられました。

 

 

ぶり西京焼に、ジェイスさんは、「WOW、焼かれてることで、旨味がUPされますねぇ。」と。

(ぶり焼物は、ぶりカマ塩焼となる場合もございます。)

 

 

雪鍋のぶりしゃぶに、山口さんが、「ブリは出世魚やから、今年いい1年になりそうじゃない。」、

ジェイスさんも、「確かに、出世しようぜー。」と。

 

 

お二人で、楽しくお話しされながらご紹介下さった、ぶりしゃぶコース¥9,500税別は、

食事処・四季膳花のにて、お出ししております。

⇒ 食事処・四季膳花の≫

 

お泊りで、ゆったりと、ぶりしゃぶをはじめ、もっといろいろと鰤を楽しみたい!という方には、

ぶり料理の品数も多い、こちらのご宿泊プランを、ご用意しています。

 寒ブリ堪能プラン≫

 

日帰りで、お泊りで、ぶりしゃぶなどのブリ料理を堪能する旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

eo光チャンネル 「原田伸郎のこの街ええなぁ」 にて 「ぶりしゃぶ」をご紹介頂きました

12月19日(水)放送、eo光チャンネル「原田伸郎のこの街ええなぁ」の舞台は、

「京都府宮津市」。

 

その中で、ぶりしゃぶ大鍋がメインの、「寒ブリ堪能プラン」を、ご紹介頂きました。

 

ありがとうございます!

 

 

原田伸郎さんは、天橋立ビューランドと傘松公園から、天橋立を眺められたり、

ハクレイ酒造さんで、お酒の試飲などをされた後、当館へ。

 

宮津温泉にご入浴後、ぶりしゃぶなど、ぶり料理の数々を、召し上がられました。

 

ぶりカマ塩焼に、「すごい脂身。このぶりカマだけで、お酒5合くらい、いけますよね。」と。

そして、ハクレイさんの酒呑童子を熱燗で。

(ぶり焼物は、切身の西京焼となる場合もございます。)

 

 

 

当館のぶりしゃぶは、昆布出汁に大根おろしを入れた、雪見鍋で、お出ししています(ぶりしゃぶは2名様盛)。

 

「雪見にしてあるのが、またいいですね。サッパリと。ホンマいくらでも食べられます。」と。

 

 

お食事後、お部屋にて、原田さんのひと言。

「日本三景に、海の幸に、温泉。京都府宮津市は、やっぱりええ街でした。」

 

「原田伸郎のこの街ええなぁ」 京都府宮津市は、12月19日から約1ヶ月半、

インターネットで動画配信されます。

⇒ 原田伸郎のこの街ええなぁ≫

 

冬の丹後の味覚といえば、やはり松葉ガニですが、ブリもさまざまな美味しさがございます。

天橋立観光と、寒ブリ、温泉を味わう旅へ、お出かけになりませんか。

 寒ブリ堪能プラン≫

BS朝日 「新 鉄道・絶景の旅」にて 「旬の松葉ガニ」と ご紹介頂きました

11月15日(木)放送、BS朝日「新 鉄道・絶景の旅」は、

「神戸~天橋立 瀬戸内海から日本海へ 実りの秋!丹波路めぐり」。

 

その中で、「旬の松葉ガニ」と、ご紹介頂きました。

 

京都丹後鉄道、宮福線の電車が、宮津駅に到着し、旅人さんは当館へ。

 

 

 

林家たい平さんの、あったかいナレーションにて、お部屋、宮津温泉の大浴場と。

 

 

 

そして、いよいよ、松葉ガニのフルコース、「かに祭極みコース」のご夕食。

(焼きがに、湯がに、ぶりしゃぶは2名様盛)

 

 

鍋は、通常はかにすきですが、ぶりしゃぶへの変更を承ることもできます。

 

ご希望の場合は、事前にご連絡下さいませ。

 

 

宮津泊の翌日、旅人さんは天橋立観光、そして伊根へ。

 

番組にて紹介されていた、伊根の向井酒造さんをはじめ、

宮津、与謝野、京丹後の地酒を、当館ではご用意しています。

 

松葉ガニ&地酒&温泉を味わう旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

 

カニ祭(極み)★松葉ガニ~極選!地物松葉蟹フルコース

 

キレイに映して頂き、ありがとうございました!

WEBマガジン「Byron」に 掲載して頂きました 

WEBマガジン「Byron」に、掲載して頂きました。

 

温泉ビューティ研究家、石井宏子さんのコラム、「オイシイ旅」にて、

「丹後は美味しいものだらけ!日本情緒を味わう宮津温泉の旅」と。

 

ありがとうございます!

 

⇒ Byron 「丹後は美味しいものだらけ!日本情緒を味わう宮津温泉の旅」

 

 

なお、石井さんが来て下さったのは9月下旬で、松茸や鱧が入っていましたが、今は入っていません。

 

今月も、甘鯛を使っていますが、献立は月替わりですので、使い方は違っています。

 

霜月のお献立には、松葉ガニ、コッペ、ぶり等も、入っています。

 

日本の宿で、冬の丹後の味覚を楽しむ旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

⇒ 丹後食尽くしご宿泊プラン

 

関西テレビ 「よ~いドン!」にて 「今が旬!とり貝のフルコースを堪能」と ご紹介頂きました

7月10日(火)、関西テレビ「よ~いドン!」の、いきなり日帰りツアーにて、

「今が旬!とり貝のフルコースを堪能」と、ご紹介頂きました。

 

「いきなり日帰りツアー」は、たむらけんじさんが、街行く人にいきなり声をかけ、

そのまま日帰りツアーへご招待、というコーナー。

 

今回の行先は、京都府・宮津市。

 

 

たむけんさんと、女性のお友達2名の方が、傘松公園から、天橋立股のぞきをされたり、

元伊勢籠神社へお参りなどをされた後、丹後とり貝料理の数々を、ディナーで召し上がられました。

 

丹後とり貝のお造りに、皆さま、「おいしい」と。

 

 

丹後とり貝の石焼は、たむけんさんが、「すてきな甘味」、「焼いたら歯応えが出る。」と。

 

 

 

今回、ご紹介頂いた、丹後とり貝・岩がき会席¥11,000税別は、

食事処・四季膳花のにて、お出ししております。

食事処・四季膳花の≫

 

 

お泊りで、ゆっくりと~というお客様には、ご宿泊プランもご用意しております。

特選・丹後とり貝・岩牡蠣懐石≫

 

日帰りで、お泊りで、丹後とり貝を堪能する旅へ、お出かけになりませんか。

あまから手帖2月号 「京都クラシック」 に掲載して頂きました

あまから手帖2018年2月号、「京都クラシック」に、掲載して頂きました。

 

 

フードライター、団田芳子さんの連載、「関西だけのこの宿とまれ」にて、

さらっとしつつあったかい文章で、紹介して下さっています。

 

ありがとうございます!

 

 

数寄屋造りの趣を、プロの技で伝えて下さる、写真とともに。

 

 

寒平目の薄造り、松葉がにの炭火焼き、ぶりしゃぶなど。

 

 

新調理長と新2番手も、大きく取り上げて下さっていて、励みになります。

 

 

宮津の、まちなか散策も。

 

 

丹後の宮津、数寄屋造りの宿で、ゆったりと旬の味覚を堪能する。

 

そんな旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

7月1日解禁 宮津産天然とり貝漁 朝日新聞夕刊に掲載して頂きました

7月1日、宮津湾の天然とり貝漁が、解禁になりました。

 

7月2日、朝日新聞、夕刊関西発1面に、宮津産天然とり貝についての記事が、掲載されました。

 

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3面には、宮津産天然とり貝と丹後とり貝との関係、当館のとり貝料理などの記事が、掲載されました。

 

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宮津産天然とり貝を撮影しようと、籠に盛り、ちょっとその場を離れていたら、

外へ飛び出して、裏返っていました。

 

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「どんな風に入ってるの?」と、時々お尋ね頂きます。

こんな風に、入っています。

 

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宮津産天然とり貝ならではの、甘味と厚さを、どうぞお楽しみ下さいませ。

 

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SAVVY別冊 「行ける。関西の絶景」」に 掲載して頂きました

SAVVY別冊、「行ける。関西の絶景」に、当館を掲載して頂きました。

 

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「絶景旅で立ち寄りたい、すてき宿、あります」の、コーナーにて。

 

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丹後からは、天橋立、琴引浜や久美浜湾(すすきの写真がキレイ)など。

丹後のお隣、但馬からは、竹田城跡や玄武洞、天滝など。

 

丹後、但馬の絶景を堪能され、のんびりと宮津温泉にひたり、

数寄屋造りの宿でゆったりと、丹後の食を満喫する。

 

そんな旅へ、どうぞお出掛け下さいませ。

 

お玄関で、庭で、サツキの花が、皆様をお迎えいたします。

ぷっくりとした天橋立産あさりや、宮津産のもずくも、ございますよ。

毎日放送「ちちんぷいぷい」にて ブリしゃぶの宿と ご紹介頂きました

1月21日(水)、毎日放送の情報番組、「ちちんぷいぷい」の水曜生中継にて、

ブリしゃぶの宿として、当館をご紹介頂きました。

 

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館内や料理など、キレイに撮っていただき、ありがたいことです。

 

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ご紹介頂いたのは、ブリの美味しさを堪能して頂く、ご宿泊プラン、

寒ぶり堪能プラン≫

 

ぶりのお造り、焼物、ぶり大根、ぶりしゃぶ大鍋など。

 

ぶりしゃぶは、昆布出汁に大根おろしを入れた大鍋の中に、
薄切りにしたブリを、サッとくぐらせて自家製ポン酢で、どうぞ。

 

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ぶりしゃぶの後は、「はじめてです。」とおっしゃるお客様も多い、お雑炊。

ブリの旨味を、最後まで、お楽しみ下さいませ。

 

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食べたいけど、時間がないわーというお客様、

内容は少し違いますが、ぶりしゃぶは、食事処・四季膳花のでも、ご用意しております。

 

お泊りで、日帰りで、ブリしゃぶを満喫する旅へ、お出掛けになりませんか。

Discover Japan 2月号に 掲載して頂きました

Discover Japan 2月号に、掲載して頂きました。

 

作家・柏井壽先生の連載、「逸宿逸飯」にて、6ページにわたって、当館の

松葉ガニのフルコース、建築などを取り上げていただき、大変ありがたいことです。

 

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客室「蓬莱」の朱漆塗の座卓に、織部の器に盛られた松葉ガニが、よく映えています。

画像では、もうひとつキレイに朱の色がでていませんが、、、

 

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目の前で、炭火にて焼く松葉ガニは、かにの甘味に香ばしさもプラス。

焼き立てのおいしさをどうぞ。

 

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客室や玄関など、すてきに撮って下さっています。

 

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松葉ガニのフルコースは、3月22日まで、お召し上がりになれます。

 

丹後の宮津、数寄屋造りの中、松葉ガニを堪能する旅へ、どうぞお出掛け下さいませ。

まっぷる 温泉&やど 関西 ’15掲載 11月6日松葉ガニ漁解禁

まっぷる 温泉&やど 関西 ’15、「特選温泉宿」に、掲載して頂きました。

 

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取材に来て頂いたのは、夏だったので、客室の写真には葦戸(よしど)が写っていますが、

今は障子戸が入っています。

 

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さて、本日、11月6日は松葉ガニ漁の解禁日。

 

数寄屋造りの宿で、松葉ガニを味わい、温泉にひたる。そんな旅へ、お出掛けになりませんか。

かにによく合う、地酒もございますよ。

 

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SAVVY2月号に 掲載して頂きました

SAVVY2月号、「いますぐ行ける! おてがる日帰り温泉」に、掲載して頂きました。

 

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ご宿泊のお客様に、ご夕食(ご宿泊プランによります)とご朝食をお出ししている、

食事処・四季膳花のは、お昼はレストランの営業をしています。

 

その食事処でのご昼食と、旅館の大浴場でのご入浴という、日帰りプラン。

 

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紹介して頂いたのは、かに御膳のご昼食+ご入浴。

お一人様¥6,800

 

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館内や料理も、きれいに撮っていただき、ありがたいことです。

 

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日帰りで、お食事と温泉を楽しみたいなーというお客様、お出掛けになりませんか。

 

食事処・四季膳花の≫

○定休日:毎週火曜(祝日の場合は営業)

○昼席:11:30~14:00(ラストオーダー13:30、6,300円以上のお料理の場合は12:30)

○ご入浴 12:00~14:30

○イス・テーブル席 28席  小上り席14席

○電話:0772-22-0206

台湾の La Vie誌に掲載して頂きました

台湾のライフスタイル雑誌、「La Vie」12月号、特集:百年歴史ある旅館 に掲載して頂きましたdiamond.gif

 

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☆2010金鼎獎《最佳流行雜誌》、《最佳專題報導》雙冠
☆2011金鼎獎《最佳時尚與生活雜誌獎》 と、受賞されている、 「La Vie」誌。

 

遠路はるばると、大変ありがたいことです。

 

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秋に来られたので、土瓶蒸しや甘鯛若狭焼などの料理に加え、

雑誌の出る頃は、松葉がにやぶりしゃぶをお出ししています、と、ぶりしゃぶを大鍋でお出ししたところ、当館紹介ページのTOPにtulip.gif

 

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少ーし脚色されているようですが、一番印象に残る、お料理の一品だったようです。

 

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客室やお風呂、庭などについても、紹介して下さっています。

 

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天然ぶりのぶりしゃぶがおいしいと、ご好評頂いているこの頃、
かにづくし会席の、かにすきの代わりに、ぶりしゃぶをご用意することもできます。

 

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数寄屋造りの宿で、冬の丹後の海の幸を堪能するひとときを、どうぞお過ごし下さいますようにclover.gif

 

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「ステーション」8月号に 掲載して頂きました

コープこうべ「ステーション」8月号、特集:おいしい宿へ、
夏の、温泉女子旅! に、掲載して頂きましたsun.gif

 

 

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詳しくはこちら
[:右:]
コープこうべ「ステーション」8月号56~57P≫
料理、館内、風呂等、写真と文章でご紹介頂いております。
重要文化財・旧三上家住宅や袋屋醤油店など、宮津の町あるきスポットや、
日本の滝100選の金引の滝なども、紹介されています。
どうぞご覧下さいませcherryblossom.gif

 旬の食材 丹後とり貝 テレビでも紹介されました!

6月6日(水)、毎日放送の情報番組、「ちちんぷいぷい」水曜生中継にて、午後5時頃より約20分間、宮津の旬の食材、京のブランド産品・丹後とり貝と、当館が紹介されましたtulip.gif

 

 

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丹後とり貝を育成している、宮津市栗田湾の筏の上から、河田アナウンサーがリポート。引き上げた丹後とり貝を持って、船で陸へ移動、当館料理長がその場で調理。丹後とり貝料理に、舌鼓を打たれましたicon_biggrin.gif
当館のお部屋、お風呂、丹後とり貝懐石も、ご紹介いただきました。

 

 

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その、丹後とり貝のさまざまな美味しさを、
【京ブランド・丹後とり貝懐石プラン】≫にて、お召し上がり頂けますnote.gif
岩牡蠣もclover.gif

 

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とり貝ばっかりじゃなくても、、、というお客様、
丹後とり貝と岩牡蠣は、丹後とり貝の大きさや量、品数に違いはありますが、
8月のお盆過ぎ頃までは、ほぼ全てのプラン(ハモしゃぶ大鍋と但馬牛懐石は除く)で、お召し上がりになれる予定です。
この夏は、丹後の味覚を堪能する旅へ、ぜひ、お出掛け下さいませ

 

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