「旬の味覚」の記事一覧

11月6日 松葉ガニ漁解禁 旬の味覚を堪能する旅へ 新 鉄道・絶景の旅

11月6日、松葉ガニ漁が解禁となりました。

 

松葉ガニは、冬の丹後の味覚の代表格。

コッペと呼ばれる(セコガニともいう)雌蟹は、保護の観点から、今年12月31日まで、

雄蟹は、来年3月20日までが漁期です。

 

濃厚な内子(卵巣)と、プチプチした食感の外子(卵)は、コッペならでは。

 

 

松葉ガニのさまざまな美味しさを、造りで、炭火で焼いて、茹でて、鍋で、、、等、

数寄屋造りの宿で、ご堪能下さいませ。

 

 

松葉ガニ尽くしのご宿泊プランは、こちら

⇒ カニ祭(松)★美味しさ厳選!蟹1杯【ALL松葉ガニ】

カニ祭(極み)★松葉ガニ~極選!地物松葉蟹フルコース

 

ところで、昨年11月15日に放送された、BS朝日「新 鉄道・絶景の旅」、

「神戸~天橋立 瀬戸内海から日本海へ 実りの秋!丹波路めぐり」が、

10月に、再放送されたそうです。

 

番組では、茶六別館の部屋や温泉、松葉ガニ料理を、ご紹介頂きました。

BS朝日 「新 鉄道・絶景の旅」にて 「旬の松葉ガニ」と ご紹介頂きました

 

おかげさまで、放送をご覧になられて、お声をかけて下さったり、ご宿泊予約を頂戴したり、

ありがたいことです。

 

丹後の宮津で、ゆったりと、旬の松葉ガニを堪能する旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

2019年4月25日入荷開始 丹後とり貝 ランチでご宿泊で 宮津湾 舞鶴湾で育った 旬の味覚

4月25日から、京のブランド産品・丹後とり貝を、入荷しています。

 

丹後とり貝は、京都府海洋センター独自の技術で、舞鶴湾や宮津湾などの

海に浮かべた筏で、稚貝からじっくりと育てられます。

 

天然とり貝と同じ、天然植物プランクトンを餌としており、肉厚で大きく、甘味が強いのが特徴です。

 

 

近年、丹後とり貝は、5月中旬以降、というイメージでしたが、今年は早かったので、

お客様から、「もう出てるの?」、「まさか食べられるとは思わなかった。」、

「甘いですねー。」等のお声を、頂いています。

 

食事処・四季膳花のでは、丹後とり貝付花の御膳など、丹後とり貝料理を3コースご用意。

宮津天橋立へ、日帰り観光にお越しの際は、庭園を眺めながら、丹後とり貝ランチはいかがでしょうか。

 

食事処・四季膳花の≫

 

お泊りで、地酒も飲んで、ゆっくりと~というお客様には、「初めての丹後とり貝・岩牡蠣付会席体験プラン」と、

丹後とり貝の、さまざまな美味しさを堪能して頂く、「特選・丹後とり貝・岩牡蠣懐石」の、2プランをご用意。

 

初めての丹後とり貝・岩牡蠣付会席体験プラン≫

特選・丹後とり貝・岩牡蠣懐石≫

 

 

丹後ならではの、初夏~夏限定の味覚を、ご昼食で、ご宿泊で、どうぞお楽しみ下さいませ。

丹後産岩牡蠣 海のミルクを酢の物で 岩がき3個付プランも

4月21日より、ご宿泊のお客様に、丹後産岩がきを、酢の物としてお出ししています。

(但馬牛会席、花かごプランを除く)。

 

 

丹後の海で育った、岩がきは、亜鉛やタウリン、グリコーゲンなど、さまざまな栄養素を多く含んだ、海のミルク。

大粒で濃厚な味わいです。

 

生で、または蒸して。

レモンをギュッとしぼって、土佐酢のジュレをかけて、どうぞ。

 

なお、岩がきを召し上がれないお客様には、酢の物に、他の食材をご用意いたします。

 

ちなみに、当館で使用しているお酢は、宮津の飯尾醸造さんの、富士酢プレミアム。

丹後産の無農薬米をたっぷりと使い、昔ながらの静置発酵でじっくりと造られた、純米酢。

 

飯尾醸造≫

 

 

また、岩がき大好きなお客様には、生または蒸し岩牡蠣に、焼き岩がき、岩ガキフライ、と、

お一人様に、岩がきが3個ついたプランも。

 

【期間限定】■丹後岩牡蠣懐石■海のミルク 岩がき3個付き♪≫

 

岩牡蠣は、8月末までお出しする予定です。

ただ、仕入れの関係等で、お出しできない場合もございます。

その時は、どうかご了承下さいませ。

宮津の桜は満開 卯月 特選懐石にて さまざまな桜 春の恵みをどうぞ

春暖の候、皆さまいかがお過ごしでしょうか。

この土日で、宮津の桜は満開となりました。

 

さて、卯月の特選懐石では、先付、椀盛、向付、そして水物と、それぞれ趣の異なる桜を、愛でて頂いております。

 

向付

お造りは、日によって変わりますが、天然真鯛など、地のもの五種盛り。

 

筍や、ウド、うすいえんどうといった、春の恵みも。

焼物は、筍木の芽焼き、焼き蛤、独活甘酢漬け。

 

強肴

A5但馬牛ロースのカツレツ

うすいえんどうのソース、野菜三種

 

旬の食材の持ち味を、最大限に生かした料理を、温かいものは温かく、一品ずつ、お部屋へお持ちいたします。

(朝食は食事処で。二部屋以上でのご予約の場合、夕食も食事処となる場合もございます)

 

これから、丹後の山では、ミツバツツジの花が咲き、新緑の輝く季節を迎えます。

丹後の花々と緑、春の味覚を堪能する旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

 

特選懐石ご宿泊プラン≫

宮津温泉の庭では 白梅の花 如月の特選懐石

2月3日は節分。

玄関に、鬼がでました。

 

 

今年に入ってから、山の上の方は白くなることがあっても、庭には雪が積もることがないという、あたたかさで、

宮津温泉の大浴場、信楽焼の露天風呂のある庭では、白梅がほぼ満開に。

はやーーい。

 

 

もともと、盆梅だったものを、庭に植えたもので、これでもずいぶん大きくなりました。

 

 

そして、如月の特選懐石、椀盛りの器には、金と銀の梅の花。

お献立の中には、甘鯛やブリなどに加えて、新筍や、菜の花、うるいといった春野菜も。

 

水物は、柊の器に、三宝柑釜。いちごなどの果物に、三宝柑ジュレをかけて。

 

 

明日は立春。

鬼に代わって、館内に、おひなさまが出てきます。

 

しつらえ、庭、そしてお料理で、春を感じて頂けましたら、幸いです。

朝日放送テレビ 「おはよう朝日 土曜日です」にて 食事処・四季膳花のの 「ぶりしゃぶ」をご紹介頂きました

1月19日(土)、朝日放送テレビ 「おはよう朝日 土曜日です」の、土日どーする?コーナーにて、

食事処・四季膳花のの、「ぶりしゃぶ」をご紹介頂きました。

 

ありがとうございます!

 

リポーターの、ジェイス・ブラッドフォード さんと山口実香さんが、伊根の舟屋で有名な、

伊根町を散策、向井酒造さんでお酒の試飲などをされた後、当館へ。

 

 

ぶりしゃぶをはじめ、ブリ料理の数々を召し上がられました。

 

 

ぶり西京焼に、ジェイスさんは、「WOW、焼かれてることで、旨味がUPされますねぇ。」と。

(ぶり焼物は、ぶりカマ塩焼となる場合もございます。)

 

 

雪鍋のぶりしゃぶに、山口さんが、「ブリは出世魚やから、今年いい1年になりそうじゃない。」、

ジェイスさんも、「確かに、出世しようぜー。」と。

 

 

お二人で、楽しくお話しされながらご紹介下さった、ぶりしゃぶコース¥9,500税別は、

食事処・四季膳花のにて、お出ししております。

⇒ 食事処・四季膳花の≫

 

お泊りで、ゆったりと、ぶりしゃぶをはじめ、もっといろいろと鰤を楽しみたい!という方には、

ぶり料理の品数も多い、こちらのご宿泊プランを、ご用意しています。

 寒ブリ堪能プラン≫

 

日帰りで、お泊りで、ぶりしゃぶなどのブリ料理を堪能する旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

eo光チャンネル 「原田伸郎のこの街ええなぁ」 にて 「ぶりしゃぶ」をご紹介頂きました

12月19日(水)放送、eo光チャンネル「原田伸郎のこの街ええなぁ」の舞台は、

「京都府宮津市」。

 

その中で、ぶりしゃぶ大鍋がメインの、「寒ブリ堪能プラン」を、ご紹介頂きました。

 

ありがとうございます!

 

 

原田伸郎さんは、天橋立ビューランドと傘松公園から、天橋立を眺められたり、

ハクレイ酒造さんで、お酒の試飲などをされた後、当館へ。

 

宮津温泉にご入浴後、ぶりしゃぶなど、ぶり料理の数々を、召し上がられました。

 

ぶりカマ塩焼に、「すごい脂身。このぶりカマだけで、お酒5合くらい、いけますよね。」と。

そして、ハクレイさんの酒呑童子を熱燗で。

(ぶり焼物は、切身の西京焼となる場合もございます。)

 

 

 

当館のぶりしゃぶは、昆布出汁に大根おろしを入れた、雪見鍋で、お出ししています(ぶりしゃぶは2名様盛)。

 

「雪見にしてあるのが、またいいですね。サッパリと。ホンマいくらでも食べられます。」と。

 

 

お食事後、お部屋にて、原田さんのひと言。

「日本三景に、海の幸に、温泉。京都府宮津市は、やっぱりええ街でした。」

 

「原田伸郎のこの街ええなぁ」 京都府宮津市は、12月19日から約1ヶ月半、

インターネットで動画配信されます。

⇒ 原田伸郎のこの街ええなぁ≫

 

冬の丹後の味覚といえば、やはり松葉ガニですが、ブリもさまざまな美味しさがございます。

天橋立観光と、寒ブリ、温泉を味わう旅へ、お出かけになりませんか。

 寒ブリ堪能プラン≫

BS朝日 「新 鉄道・絶景の旅」にて 「旬の松葉ガニ」と ご紹介頂きました

11月15日(木)放送、BS朝日「新 鉄道・絶景の旅」は、

「神戸~天橋立 瀬戸内海から日本海へ 実りの秋!丹波路めぐり」。

 

その中で、「旬の松葉ガニ」と、ご紹介頂きました。

 

京都丹後鉄道、宮福線の電車が、宮津駅に到着し、旅人さんは当館へ。

 

 

 

林家たい平さんの、あったかいナレーションにて、お部屋、宮津温泉の大浴場と。

 

 

 

そして、いよいよ、松葉ガニのフルコース、「かに祭極みコース」のご夕食。

(焼きがに、湯がに、ぶりしゃぶは2名様盛)

 

 

鍋は、通常はかにすきですが、ぶりしゃぶへの変更を承ることもできます。

 

ご希望の場合は、事前にご連絡下さいませ。

 

 

宮津泊の翌日、旅人さんは天橋立観光、そして伊根へ。

 

番組にて紹介されていた、伊根の向井酒造さんをはじめ、

宮津、与謝野、京丹後の地酒を、当館ではご用意しています。

 

松葉ガニ&地酒&温泉を味わう旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

 

カニ祭(極み)★松葉ガニ~極選!地物松葉蟹フルコース

 

キレイに映して頂き、ありがとうございました!

WEBマガジン「Byron」に 掲載して頂きました 

WEBマガジン「Byron」に、掲載して頂きました。

 

温泉ビューティ研究家、石井宏子さんのコラム、「オイシイ旅」にて、

「丹後は美味しいものだらけ!日本情緒を味わう宮津温泉の旅」と。

 

ありがとうございます!

 

⇒ Byron 「丹後は美味しいものだらけ!日本情緒を味わう宮津温泉の旅」

 

 

なお、石井さんが来て下さったのは9月下旬で、松茸や鱧が入っていましたが、今は入っていません。

 

今月も、甘鯛を使っていますが、献立は月替わりですので、使い方は違っています。

 

霜月のお献立には、松葉ガニ、コッペ、ぶり等も、入っています。

 

日本の宿で、冬の丹後の味覚を楽しむ旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

⇒ 丹後食尽くしご宿泊プラン

 

11月6日 松葉ガニ漁解禁 冬の味覚をお泊りで 日帰りで

11月6日、松葉ガニ漁が解禁となりました。

 

松葉ガニは、冬の丹後の味覚の代表格。

 

コッペと呼ばれる(セコガニともいう)雌蟹は、保護の観点から、今年末まで、

雄蟹は、来年3月20日までが漁期です。

 

コッペは、長年、蛍手の器に盛られていましたが、今年は織部焼に。

表情も変わりますねー。

 

 

濃厚な内子(卵巣)と、プチプチした食感の外子(卵)は、コッペならでは。

 

 

松葉ガニのさまざまな美味しさを、造りで、炭火で焼いて、茹でて、鍋で、、、等、

数寄屋造りの宿で、ご堪能下さいませ。

 

%e9%96%93%e4%ba%ba%e8%9f%b9bs2

 

松葉ガニ尽くしのご宿泊プランはこちら

⇒ カニ祭(松)★美味しさ厳選!蟹1杯【ALL松葉ガニ】

 

カニ祭(極み)★松葉ガニ~極選!地物松葉蟹フルコース

 

また、食事処・四季膳花のでは、松葉ガニを使った日帰りのお食事コース(要予約)を、

ご用意しています。

⇒ 食事処・四季膳花の

 

丹後の宮津で、旬の味覚を、お泊りで、日帰りで、どうぞお楽しみ下さいませ。

長月 特選懐石~甘鯛 鱧 松茸~秋の恵み

長月の特選懐石では、甘鯛、鱧、松茸、栗、紫頭巾など、

秋の恵みを、お出ししています。

 

先八寸

かぼす釜に、菊花、菊菜、ささみのお浸し、クコの実。

毬栗見立て 焼き栗、紫頭巾

柿砧巻きなど

 

 

椀盛り

清し仕立て

ぐじ一汐 松茸 芽葱 柚子

 

 

強肴

鱧と松茸の小鍋仕立て

ほうれん草、酢橘

 

 

お造りは、日によって変わりますが、甘鯛など五種盛り。

だんだん、白イカから秋イカ(アオリイカ)に、かわってきました。

 

焼物は、A5但馬牛ロースと、針野菜いろいろを、特製タレで。

 

旬の食材の持ち味を、最大限に生かした料理を、温かいものは温かく、一品ずつ、お部屋へお持ちいたします。

(朝食は食事処で。二部屋以上でのご予約の場合、夕食も食事処となる場合もございます)

 

秋の味覚を堪能する旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

 

特選懐石ご宿泊プラン≫

 

関西テレビ 「よ~いドン!」にて 「今が旬!とり貝のフルコースを堪能」と ご紹介頂きました

7月10日(火)、関西テレビ「よ~いドン!」の、いきなり日帰りツアーにて、

「今が旬!とり貝のフルコースを堪能」と、ご紹介頂きました。

 

「いきなり日帰りツアー」は、たむらけんじさんが、街行く人にいきなり声をかけ、

そのまま日帰りツアーへご招待、というコーナー。

 

今回の行先は、京都府・宮津市。

 

 

たむけんさんと、女性のお友達2名の方が、傘松公園から、天橋立股のぞきをされたり、

元伊勢籠神社へお参りなどをされた後、丹後とり貝料理の数々を、ディナーで召し上がられました。

 

丹後とり貝のお造りに、皆さま、「おいしい」と。

 

 

丹後とり貝の石焼は、たむけんさんが、「すてきな甘味」、「焼いたら歯応えが出る。」と。

 

 

 

今回、ご紹介頂いた、丹後とり貝・岩がき会席¥11,000税別は、

食事処・四季膳花のにて、お出ししております。

食事処・四季膳花の≫

 

 

お泊りで、ゆっくりと~というお客様には、ご宿泊プランもご用意しております。

特選・丹後とり貝・岩牡蠣懐石≫

 

日帰りで、お泊りで、丹後とり貝を堪能する旅へ、お出かけになりませんか。

期間限定 丹後とり貝料理を 日帰りでお泊りで 宮津湾 舞鶴湾で育った 旬の味覚

京のブランド産品・丹後とり貝を、5月17日から入荷しています。

 

丹後とり貝は、京都府海洋センター独自の技術で、舞鶴湾や宮津湾などの

海に浮かべた筏で、稚貝からじっくりと育てられます。

 

天然とり貝と同じ、天然植物プランクトンを餌としており、肉厚で大きく、甘味が強いのが特徴です。

 

 

食事処・四季膳花のでは、丹後とり貝付花の御膳など、丹後とり貝料理を3コースご用意。

 

宮津天橋立へ、日帰り観光にお越しの際は、庭園を眺めながら、丹後とり貝ランチはいかがでしょうか。

 

食事処・四季膳花の≫

 

お泊りで、地酒も飲んで、ゆっくりと~というお客様には、新プラン「初めての丹後とり貝・岩牡蠣付会席体験プラン」と、

丹後とり貝の、さまざまな美味しさを堪能して頂く、「特選・丹後とり貝・岩牡蠣懐石」の、2プランをご用意。

 

初めての丹後とり貝・岩牡蠣付会席体験プラン≫

 

特選・丹後とり貝・岩牡蠣懐石≫

 

 

丹後ならではの、初夏~夏限定の味覚を、日帰りで、お泊りで、どうぞお楽しみ下さいませ。

水無月のお献立に 青梅甘露煮

水を張った田んぼに、植えられた稲はキレイだし、「夏は来ぬ~♫」と、思わず、口ずさんでしまうようなこの頃です。

皆さま、いかがお過ごしでしょうか。

 

先日、調理場スタッフが、和歌山産の青梅に、針打ちをしていました。

 

 

そして、本日、青梅甘露煮の完成。

 

 

水無月のお献立に、入ります。

 

丹後とり貝や岩がきのように、お客様からお問い合わせは頂きませんが、

これも、旬の味覚ですね~

丹後産岩牡蠣 海のミルクを酢の物で 岩がき3個付プランも

4月19日より、ご宿泊のお客様に、丹後産岩牡蠣を酢の物として、お出ししています。

(鯛しゃぶプラン、但馬牛会席、花かごプランを除く)。

 

 

丹後の海で育った、岩がきは、アミノ酸やミネラル、グリコーゲンなど、さまざまな栄養素を多く含んだ、海のミルク。

大粒で濃厚な味わいです。

 

生で、または蒸して、土佐酢のジュレをかけて、どうぞ。

 

 

なお、岩がきを召し上がれないお客様には、酢の物に、他の食材をご用意いたします。

 

ちなみに、当館で使用しているお酢は、宮津の飯尾醸造さんの、富士酢プレミアム。

丹後産の無農薬米をたっぷりと使い、昔ながらの静置発酵でじっくりと造られた、純米酢。

 

飯尾醸造≫

 

 

また、岩がき大好きなお客様には、生または蒸し岩牡蠣に、焼き岩がき、岩ガキフライ、と、

お一人様に、岩牡蠣が3個ついたプランも。

 

【期間限定】■丹後岩牡蠣懐石■海のミルク 岩がき3個付き♪

 

岩牡蠣は8月末までお出しする予定です。

ただ、仕入れの関係等で、お出しできない場合もございます。

その時は、どうかご了承下さいませ。