天橋立 飛龍観 天橋立ビューランドより ブラタモリでも

今日の宮津は風が強く、玄関前の桜の花びらが、苔の中庭まで、飛んできていました。

4月1日、天橋立 飛龍観。天橋立ビューランドより。

 

 

天橋立ビューランドは、宮津市文珠エリアにあり、リフトまたはモノレールで、上がります。

リフトで6分、モノレールでは7分。

 

 

天橋立へお出かけのお客様に、時折、尋ねられることがあります。

「(傘松公園と天橋立ビューランド)どっちが、オススメですか?」と。

 

どちらも、それぞれいいので、お時間がございましたら、どうぞ、両方から、天橋立をご覧になって下さいませ。

その場合、天橋立二大展望めぐりチケットを購入されると、お得です。

 

今年1月に放送された、NHKのブラタモリ#172、「天橋立〜なぜ人々は天橋立を目指す?〜」でも、

タモリさん達は、天橋立の北側と南側、両方からの眺めを、体験されていました。

 

ただ、もしお時間があまりない場合、南側にあり、京都丹後鉄道「天橋立駅」に近いのは、こちらです。

 

 

天橋立は、日本の道百選、日本の白砂青松百選など、八つの日本百選に選ばれています。

天橋立の中を歩いたり、レンタサイクルで走られるのにも、いい季節になってきました。

毎年、7月には、天橋立海水浴場で、海開きが行われます。

 

季節によって、天橋立の見え方も、楽しみ方も、いろいろと変わってきます。

どうぞ、その時々の天橋立観光を、満喫なさって下さいませ。

 

天橋立ビューランド≫

4月 傘松公園の桜と 日本三景・天橋立

このところ、あたたかい日の続いている、宮津です。

4月1日、傘松公園の桜と、天橋立。

 

 

傘松公園は、宮津市府中エリアにあり、リフトもしくはケーブルカーで、上がります。

リフトで4分、ケーブルカーでは6分。

 

 

 

 

傘松公園より、成相山に向かって左手の上方にある、股のぞき発祥の地より、天橋立。

鳥の声が響き、石造りの股のぞき台に腰掛けたら、ほっこりと。

 

 

傘松公園から、登山バス7分で、西国二十八番札所・成相寺に着きます。

 

1689年、江戸時代の儒学者、貝原益軒が、「己巳紀行(きしきこう)」において、

「日本の三景」という言葉を、初めて用いたとされています。

 

「己巳紀行」には、「・・・そして府中から成相寺へ登ることになり、その坂の途中で、

此坂中より天橋立、切戸の文珠、橋立東西の与謝の海、阿蘇の海目下に在て、其景言語ヲ絶ス、

日本の三景の一とするも宜也、・・・」とあります。

 

古来より、人々に、日本三景・天橋立として知られてきた、斜め一文字の天橋立が見られるのが、こちら。

 

傘松公園からの下りは、リフトがおすすめです。

天橋立へと向かって、降りてこられる景色を、お楽しみ下さいませ。

 

傘松公園≫

カニや ブリのお料理は いよいよ この3月まで

啓蟄ですね。

この冬は、2年ぶりに雪が積もりましたが、もう雪が舞うこともなさそうな、宮津です。

 

 

さて、昨年11月6日に解禁となった、松葉ガニ漁も、いよいよ、3月20日までです。

 

 

それに伴い、かにを使ったお料理は、この3月までのご用意となります。

 

また、ブリを使ったお料理も、同様に、今月まで。

 

「あ、まだ食べてなかったー。」という方、「もう一回、食べ納めに。」という方、

宮津天橋立へ、お出かけになりませんか。

 

松葉ガニ尽くしの、ご宿泊プランはこちら

 ★カニ祭(松)★ 美味しさ厳選!蟹1杯【ALL松葉ガニ】≫

 

カニ祭(極撰)★松葉ガニ&寒鰤~極選!地物松葉蟹フルコース~≫

 

カニの宿泊プランで、事前にお申込み頂きましたら、かにすきをぶりしゃぶへ、ご変更を承ることもできます。

 

また、食事処・四季膳花のでは、松葉ガニを使った日帰りのお食事コース(要予約)を、

ご用意しています。

 食事処・四季膳花の≫

 

名残りのカニとブリ、どうぞお楽しみ下さいませ。

宮津天橋立の ぶりしゃぶ 宮津のお宝100選 

11月から3月にかけて、松葉ガニとともに、旬の味覚である、寒ブリ。

 

寒ブリを使った、ぶりしゃぶが、宮津天橋立ではじまったのは、今から四十数年前の、昭和53年(1978年)。

当時の、宮津天橋立観光旅館協同組合青年部により、生み出されました。

 

その宮津のぶりしゃぶの歴史と、当館のぶりしゃぶについて、

宮津のお宝100選として、noteに掲載して頂きました。

ありがとうございます!

 

⇒ 寒鰤の美味しさを余すことなくいただきます! 〜宮津発祥の「鰤しゃぶ」〜

 

 

ブリを、薄く均一に切るのは、料理人の技。

昆布だしに大根おろしを入れた、雪見鍋の中に、ぶりをサッとくぐらせて。

火の通り具合によって、ブリの味も、食感もかわってきます。

お好みの加減を見つけられ、自家製ポン酢で、どうぞ。

 

 

ぶりしゃぶをランチで食べたい! という方には、食事処・四季膳花のにて、2コースをご用意。

⇒ 食事処・四季膳花の≫

 

お泊りでゆったりと、ぶりしゃぶをはじめ、いろいろと鰤の美味しさを楽しみたい!という方には、

こちらの宿泊プランを、ご用意しています。

 寒ブリ堪能プラン≫

 

ちょっと食べてみたい気はするけど、やっぱりカニが好き! という方には、

カニの宿泊プランで、事前にお申込み頂きましたら、かにすきをぶりしゃぶへ、ご変更を承ることもできます。

 

また、この時期は、懐石料理の中に、ぶりしゃぶの小鍋を、一品として入れています。

 

ぶりしゃぶは、3月までご用意しています。

日帰りで、お泊りで、ぶりしゃぶなどのブリ料理を堪能する旅へ、どうぞお出かけ下さいませ。

庭は ほんのり雪化粧 宮津天橋立へ 冬季にお車でお越しの際は

うっすらと、庭に雪化粧が施された、1月8日。

食事処・四季膳花のの庭には、鳥の足跡が。

 

 

 

探しものをするように、向かった先には、蹲踞。

お水を飲みに来たんですねー。

 

 

ところで、現在、道路に積雪はありませんが、冬の時季、宮津に雪が積もることはございます。

もし、雪が積もった場合、高速道路はチェーン規制がかかります。

 

当館のある、宮津のまちなかの積雪量は、下記地図内の、「宮津市吉原」をご確認下さい。

京都府道路状況提供システム≫

 

冬季に、宮津天橋立へお車でお越しの際は、天気予報などをご確認の上、雪の予報が出ている場合、

念のために冬用タイヤ着用か、タイヤチェーンをお持ち下さいませ。

よろしくお願いいたします。

 

天気予報、交通情報はこちら。

宮津市の天気≫

京都縦貫自動車道≫

NEXCO西日本 i Highway≫

謹賀新年

明けましておめでとうございます

 

旧年中は、皆様には格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。

 

 

昨年は、初めての状況に直面し、いろいろと試行錯誤しながら、新しい形で、お客様をお迎えした年となりました。

 

お部屋のアンケートに、お客様から、

「大変なことと思いますが、この後世に繋ぐべき建物を大切にがんばってください。」というエールを頂いたり、

毎年お越し下さっているお客様と、お話しさせて頂いたりして、

胸が熱くなったり、勇気づけられることが、多くございました。

 

ご厚情を糧に、これからも、数寄屋造りの建物を大事にしながら、

心地よいひとときをお過ごし頂けるよう、スタッフ一同、一生懸命務めてまいります。

 

今後とも、変わらぬお引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

 

 

この一年が、皆様にとりまして、平安で幸多い年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

客室「花月」より 奥庭紅葉 客室「蓬莱」より 蓬莱の庭 黄葉

はや、師走。

イソヒヨドリなどの鳥達が、万両などの実をついばみに、よく庭にやってくるこの頃です。

 

そんな当館の庭には、紅く色づくもみじが2本、黄色く色づくもみじが2本あり、

それぞれ、色づく時期が、ちょっとずつ違います。

 

まず、大浴場、青石の露天風呂のある庭のもみじが、黄葉し、次は、奥庭のもみじ。

 

11月20日、客室 悠の間「花月」より、奥庭紅葉

 

 

 

ついで、食事処・四季膳花のの庭の、紅葉。ちょっと、松の陰で、見えにくいんですが。

一番遅くに、蓬莱の庭のもみじ。

 

11月27日、客室「蓬莱」より、蓬莱の庭 黄葉

 

 

1階にある特別室「蓬莱」は、主室10畳+副室10畳+広縁。部屋の両側に、庭園があります。

左手にある蓬莱の庭も、右手にある奥庭も、この「蓬莱」の主室に座り、庭を眺めた時、

正面になるように、造られています。

 

 

 

食事処・四季膳花のの庭のもみじと、蓬莱の庭のもみじは、もうしばらくの間、

きれいに色づいた姿を、見せていてくれそうです。

国宝 雪舟筆「天橋立図」里帰り展示 丹後郷土資料館 特別展「天橋立と丹後国分寺」

宮津市にある、丹後郷土資料館では、12月13日まで、

開館50周年記念特別展「天橋立と丹後国分寺」が、開催中です。

 

11月23日まで、国宝・雪舟筆「天橋立図」が、展示されています。

(11月24日以降は、複製を展示)

ふだんは、京都国立博物館にありますが、雪舟生誕600年の年に、宮津へ里帰り。

 

 

国宝「天橋立図」の隣には、京都府指定文化財「成相寺参詣曼荼羅」(成相寺蔵)。

特別展には、重要文化財「丹後国分寺再興縁起」(国分寺蔵)、

丹後国天橋立之図(智恩寺蔵)など、32点が展示されています。

 

 

常設展では、丹後の古墳からの出土品や、丹後の海と人々の暮らし、

藤織など丹後の織物について等、展示されています。

 

 

11月20日~23日には、20時までの夜間開館と、史跡丹後国分寺跡等のライトアップ(17時~21時)。

 

丹後郷土資料館へは、当館から車で約20分。

お車で、元伊勢籠神社や、伊根町へ向かわれる途中にあります。

本数は少ないですが、路線バスも通っています。

 

チラシを、お部屋のご案内とロビーに、置いています。

 

丹後の歴史に触れ、天橋立図に会いに、いらっしゃいませんか。

 

◎京都府立丹後郷土資料館(ふるさとミュージアム丹後)≫
〇京都府宮津市字国分小字天王山611-1
〇TEL:0772-27-0230
〇開館時間:9時~16時30分(11月20日~23日は20時まで開館)
〇休館日:月曜日(11月23日は開館、翌24日(火)は休館)
〇入館料:大人250円 小人70円

宮津温泉入浴 キンモクセイの香り風呂 萩見風呂

はや、神無月となりました。

皆さま、いかがお過ごしでしょうか。

 

10月5日、館内の廊下に、金木犀の花の香りが、漂いはじめました。

 

蓬莱の庭、奥庭に、キンモクセイがあるので、客室「蓬莱」や、悠の間「井筒」、懐の間「砧」は、

窓を開けると、花の香りが満ちてきます。

 

信楽焼の露天風呂のある大浴場にも、露天風呂のすぐそばに、金木犀があり、

キンモクセイの香り風呂に。

 

 

一方、青石の露天風呂のある、大浴場では、宮城野萩が咲いており、萩見風呂に。

先日、ご夕食時に、お客様が「ええお湯やったわぁ。萩がきれかったわぁ。」と、話しかけて下さいました。

 

 

今年、4、5月の休館中に、大浴場の、内湯の框や配管等、設備の改修工事をして、

6月の営業再開時から、より快適に、温泉入浴をして頂けるようになりました。

 

 

宮津温泉の大浴場は、午後9時に、男女入替となります。

(午後8時30分より、入替と消毒作業をいたします)

 

どうぞ、趣の異なる二つの大浴場でのご入浴を、お楽しみ下さいませ。

7月限定 【京都のお宿で魅力再発見キャンペーン】 近畿在住の方へ

7月限定、【京都のお宿で魅力再発見キャンペーン】が、開催中です。

 

〇期間:7月1日~7月31日までのご宿泊

〇対象:近畿2府4県(京都府、滋賀県、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県)に在住の方

〇特典:お一人様¥2,500の値引

(1名様1泊5,000円税別以上のご宿泊の場合)

 

特典を受けられる方は、アンケートへのご記入を、お願いいたします。

 

 

7月中にご宿泊の、近畿地方に在住のお客様には、皆様、お越しになられた時に、

京都府による、このキャンペーンのご案内をさせて頂いております。

 

この機会に、海の京都へ、お出かけになりませんか。

 

丹後の旬の味覚をご用意して、お越しをお待ちいたしております。

 

※画像は特選丹後とり貝懐石イメージ

 

詳しくは、こちらをご覧下さい。

京都のお宿で魅力再発見キャンペーン≫

新型コロナウイルス 感染防止に向けた 取組み

平素は、茶六別館、ならびに、食事処・四季膳花のに、格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。

 

当館では、お客様に安心してご利用いただくために、下記の感染防止対策に取り組んでおります。

お手数をおかけいたしますが、何卒ご協力下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

〇消毒液の設置

玄関、ロビー、フロント、食事処、大浴場、館内のパブリックトイレ等に、消毒液を、設置しております。

 

〇客室及びパブリックスペース・食事処の除菌・消毒

清掃作業後に、各所の除菌と、換気をしております。

全客室に、加湿器付空気清浄機を設置しております。

 

〇チェックインは、状況が落ち着くまで、各客室で行います。

 

〇食事処では、他のお客様との十分な距離(社会的距離)を保った席のご用意を、しております。

 

〇スタッフは、マスクを着用し、十分な手洗い、うがい、消毒を行っております。

 

〇スタッフの健康管理

健康管理表を作成し、出勤者全員の出勤前の検温と体調を確認し、管理をしております。

37.5℃以上の発熱がある場合、または体調不良の場合は出勤停止いたします。

 

 

【お客様へお願い】

ご来館前より、発熱や体調不良でいらっしゃるお客様は、ご来館をご遠慮いただく場合がございます

(その場合、キャンセル料は頂戴いたしません)。

 

ご来館の際は、マスクの着用をお願いいたします。

 

ご入館時に、手指の消毒をお願いいたします。

 

ご入館時に、検温をお願いしております。37.5℃以上の発熱があるお客様は、

ご予約のお取り消しをお願いいたします。

 

〇ご滞在中は、手洗いや消毒液のご使用を、お願いいたします。

 

上記の対策の上、6月3日より、営業を再開いたします。

皆さまのお越しを、お待ち申し上げております。

客室「蓬莱」より 新緑の庭 夕食はお部屋食

立夏の候、丹後の山では、木々のさまざまな緑に、山藤や桐の花の薄紫色が、よく映えています。

当館の庭でも、それぞれの緑が、グングンと伸びています。

 

1階にある特別室「蓬莱」は、主室10畳+副室10畳+広縁。部屋の両側に、庭園があります。

左手にある蓬莱の庭も、右手にある奥庭も、この「蓬莱」の主室に座り、庭を眺めた時、

正面になるように、造られています。

 

蓬莱の庭より、客室「蓬莱」越しの、奥庭の眺め。

 

 

輪島塗の朱塗りの座卓に、奥庭の燈籠や松、モミジなどが、映っています。

 

 

奥庭の燈籠のそばには、レンゲツツジ

 

 

反対に、奥庭側の広縁から、蓬莱の庭の眺め。

 

 

客室「蓬莱」をご利用の場合、ご夕食は、お部屋でお出ししています。

主室の座卓、副室のイス・テーブル席、どちらかお好きな方で。

(なお、ご朝食は、食事処でお出しいたします)

 

ただいま、6月3日からのご宿泊予約を承っております。

丹後産岩がき、丹後とり貝などの、旬の味覚を召し上がり、

四季折々の庭園の眺めを楽しみながら、ゆったりとしたひとときを、どうぞお過ごし下さいますように。

6月2日まで 臨時休業延長の お知らせ

平素は、茶六別館、ならびに、食事処・四季膳花のに、格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、臨時休業の期間を、4月30日までから6月2日までへ、

延長させて頂くこととなりました。

 

ご予約頂いておりましたお客様をはじめ、皆様には、大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、

どうかご理解下さいますよう、お願い申し上げます。

 

 

なお、臨時休業中、皆様から頂きます、お電話やメール等でのご連絡については、

朝9時から18時まで、対応させて頂きます。

 

新型コロナウイルスの流行が、一日も早く終息しますように。

皆様、どうぞくれぐれもご自愛下さいますよう、お祈り申し上げます。

 

また、皆様とお会いできますこと、心よりお待ちいたしております。

 

○休業期間:4月11日~6月2日

○電話番号:茶六別館 0772-22-2177 食事処・四季膳花の 0772-22-0206

○電話対応時間 9時~18時

四月の庭 春蘭 もみじの花 オオムラサキツツジはこれから

薄曇りだった、今日の宮津。

 

食事処・四季膳花のの庭では、大きな庭石のちょっとしたくぼみに、

ヒメスミレが、咲いています。

 

 

石の下には、春蘭の花。

 

 

青石の露天風呂のある、大浴場の庭では、ツツジの花。

 

 

奥庭では、もみじの花。

 

 

レンゲツツジや、花のの庭などにある、オオムラサキツツジは、これからです。

4月13日~4月30日 臨時休業の お知らせ

平素は、茶六別館、ならびに、食事処・四季膳花のに、格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。

 

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、4月13日から4月30日まで、臨時休業させて頂くこととなりました。

なお、臨時休業中、皆様から頂きます、お電話やメール等でのご連絡については、

朝9時から17時まで、対応させて頂きます。

 

お客様には、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、どうかご理解下さいますよう、お願い申し上げます。

 

 

新型コロナウイルスの流行が、一日も早く終息しますように。

皆様、どうぞくれぐれもご自愛下さいますよう、お祈り申し上げます。

 

5月より、丹後産岩がき、丹後とり貝など、旬の味覚をご用意して、

皆様とお会いできますこと、心よりお待ちいたしております。